
子どもから大人まで楽しめる大型迷路絵本の第2弾。 なつかしいお話を思い出しながら読み進んでいくと、違うおもしろさを発見。

迷路に字が敷き詰められていて、進みながら字を読んでいくといった変わった本です。なかなかゴールまでいくのは大変なんですが、ゴールまでいけなくて行き止まりになっても、おもしろいオチで終わっていて、子供と笑いながらやりました。すごく子供も気に入ったみたいです。また、シリーズで他にもあるみたいなので、読んでみたくなりました。少々頭を使うので、大人でも子供でも楽しめる絵本ですね。 (しまママさん 30代・ママ 女の子6歳、女の子5歳)
|