
嵐にあって無人島に漂着した、8歳から14歳の少年たち15人は、力を合わせて、次から次へとおそいかかる困難を乗り越えていく

6歳の息子と読みました。
長いので、寝る前に何回か分けて。
これは、私が昔好きで、何回も読んだ本。
絵も文章も懐かしく、楽しい。
でも、嵐の中で、無人島で少年たちが
奮闘している姿は、ワクワクドキドキします。
息子も夢中で聞いていました。
でも、今読んでみると、
心理の動きなど、詳細に描かれている、原作に近い形の本を読みたかったかも。 (トゥリーハウスさん 40代・ママ 男の子6歳)
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