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森の戦士ボノロン(1) 涙のきせきの巻

森の戦士ボノロン(1) 涙のきせきの巻

  • 絵本
文: きたはら せいぼう
絵: ながやま ごう
プロデュース: はら てつお
出版社: コアミックス

在庫あり

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税込価格: ¥1,320

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作品情報

発行日: 2008年02月
ISBN: 9784902022575

B5 26ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。
ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版です!

大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。
村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。

村では、悪い病気がはやっていました。
どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。
村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。
「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」

とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。
やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。

「お母さん、さみしいよ」
かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。
お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時―――
オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。

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森の戦士ボノロン(1) 涙のきせきの巻

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