
新進気鋭の映像ディレクター野崎浩貴の絵本デビュー作となる『ありくい』(TANG DENG刊/タンデンのどうぶつえほん@)。野崎浩貴は、映像ディレクションや脚本を手がけ注目を集める一方ペインターとしての評価も高く、幅広い分野で個性を発揮し活動するマルチ・アーティストです。 そんな野崎の手による奇想天外などうぶつのお話と美しくチャーミングな水彩画を通じて子供達の自由な発想力と好奇心を育むべく、東京のアートブック出版社TANG DENGが新たにスタートさせるのが『タンデンのどうぶつえほん』シリーズです。
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