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22件見つかりました
タイトルを見て、わー、ママのことだーと笑う娘たち。 太っているお母さんのお話です。 ボクのおかあさんはデブだぞ!てなかなか酷いなと感じるタイトルでもあるんですが、 ぼくの言葉には愛があります。 太っているお母さんが大好きなんです。 お母さんはいつもニコニコ。卑屈な感じもない明るいお母さん。 最後のお父さんの一言も含め、とても幸せそうな家族だなぁと微笑ましかったです。
投稿日:2020/10/29
おかあさんは ふとってる だから 困ることもあるけれども・・・・(エレベーターの ブーは笑えましたが) 友だちとけんかして 「おまえのかあちゃん デーブ」 こんな子と言われて 改めてお母さんの 困ることと 良いことを 子どもなりに 考えてるところが かわいい! そして なにより お母さんは やさしい! おかさんの愛情たっぷり ぼくは 幸せですね! なんだか やさしくて ホッとする お話に 優しい気持ちになれました
投稿日:2019/10/11
4歳5ヶ月の息子に読んでやりました。少々太めの母親を持つ男の子のお母さん自慢?のお話。でも、太めだからって卑下してないし、大事なのは愛情であって大きさではないことが強調されているので、なんだか軽い感じでいいです。世の中にはいろんな母親がいますが、子供にとってはひとりだけの存在。そんな母親の大切さが子供の視点で描かれているのでとてもいい本ですね。息子もそういう母親のことを知っているからか、ちゃかしたり馬鹿にしたりせずに素直に聞いていましたね。さすが息子!とほめてやりたくなりました。
投稿日:2012/02/05
シリーズでいろいろあります。でぶのおかあさんでも、はげのおとうさんでも、びりのおねえちゃんでもいいのよ。家族っていいのよ。そうまさんのたまらなくいとおしくなるような家族の表情が好きです。言葉少なで、とてもたくさんのものをもらえるシリーズです。
投稿日:2011/05/11
4歳の娘が選んできました。 私でぶ?とちょっと考えてしまいながら一緒に読みました。 男のこがすなおにおかあさんのことを見つめててかわいい。 ほっとできるえほんでした マイナス?を子供の見方でプラスにしてあり幸せな気持ちになれました。 わたしもこんな懐の深いお母さんになりたいとおもいました。
投稿日:2010/08/19
低学年向けの本だとは思うけど あえて、卒業を控えた6年生に読み聞かせた 題名で「ふふふ」と笑い声 おかあさんがデブでも子どもはやっぱりお母さんが大好き 友達に『デブ』って言われても、デブの何が悪い!? お母さんのいいとこがたくさん挙げてあって、嬉しくなる お父さんはちと厳しいことを最後に 小さい声でつぶやいてるんですけど 子どもの無償で好きだと言ってくれる気持ちに甘えちゃいけないぁと 反省(−−;) もちろん、親だって無償で子供が大好きなんだけど・・・ 新しい生活に向かう時期の6年生に産んでくれたお母さんの 事を改めて考えてほしくて読んだんだけど・・ 何か感じてくれてたら嬉しいなぁ
投稿日:2010/01/27
「ははにぴったりだよ〜」とタイトルだけを見て、図書館で駆け寄ってきた息子。 タイトルを一瞥し、『いやな絵本だな〜。』と思いましたが、開いてみると、元気と勇気をもらいました。 友だちに「おまえのかあさんデーブ。」って、いわれても、全然嫌じゃないわけがわかります。 このお母さんは、まあるいけれど、よ〜く子どもと遊んであげてますね。 格好悪くても、自然な姿を子どもに見せてます。 運動会のシーンに、ちょっとホロリときました。 家族の誰よりも好きで、柔らかくてクッションみたいって、いうところで、ニカッです。 お父さんの一言にも、ウフッでした。 遊べる位には、ダイエットをしなくては。 息子の勉強と同じで、「とりあえず、明日からするぞ!」と弱々しい決意をしました。
投稿日:2009/12/12
衝撃的な題名ですよね。 ドキっとしてしまいます。 けれど、絵本の内容は、子供目線でかかれた文章と温かみのある絵がマッチしていて、良いお話です。 子供は、自分のお母さんの良いところを見つけるのが本当に得意ですよね。 二人の子供の母親として、嬉しくなってしまいます。 文章の一行一行に、聞いている子供たちの「うん、うん、そう、そう」という肯きが聞こえてきそうです。 「ぼくのおとうさんははげだぞ」とあわせて2冊、小学校で読み聞かせをしましたが、断然「ぼくのおかあさん〜」の方がうけました。 「ぼくのおねえちゃんはびりだぞ」もありますが、こちらは運動会でなかなか、かけっこに勝てないお子さんには、とてもお勧めです。
投稿日:2009/06/27
そうまこうへいさんの作品を以前にも読んだ事があり親近感が湧いたのでこの絵本を選びました。主人公がお母さんの特徴をしっかり観察してとらえているところが素晴らしいと思いました。お母さんの得意な所を胸を張って説明している所がかっこ良かったです。友達から何を言われても自分のお母さんに対する気持ちが揺るがない主人公に感動しました。
投稿日:2009/01/12
僕のおかあさんは「でぶだぞ」って平気で明るく言ってくれる主人公に家族の温かさを感じました。おかあさんの良い所ばかりを思う主人公に思いやりのある家族、優しいおかあさんに育てられた主人公を感じました。おかあさんの「10キロやせなきゃ」に続く「ウォーキング ウォーキング」の絵がとても微笑ましくて笑えます。この絵の魅力にとりつかれています。家族でも、長所を沢山並べて誉めることの大切さを教えていただきました。「くすっ」と笑えて、気持ちが和む絵本です。
投稿日:2009/01/24
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