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ブルンミのねこふつうだと思う みんなの声

ブルンミのねこ 文・絵:マレーク・ベロニカ
訳:マンディ・ハシモト・レナ
出版社:風濤社
税込価格:\1,210
発行日:2013年10月
ISBN:9784892193736
評価スコア 4.44
評価ランキング 11,513
みんなの声 総数 44
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  • シリーズです。

    ブルンミとアンニパンニのシリーズです。

    アンニパンニという女の子と、ブルンミというくま(のぬいぐるみ?)の、なにげない日常のなかのちょっとした出来事をつづっています。

    今回は、二人となかよしのネコに名前がつきます。三人はいつも一緒。お互い、相手を大切にしていることが、根底にあって、とても温かな絵本です。

    投稿日:2017/12/06

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  • ねこがだいすき

    留守番をして、ねことあそんでいて、棚を倒して逃げて行ってしまったねこちゃん。
    名前が なかったので ねこちゃんを探す方法がなく、どうなる事だろうと はらはらしましたが、無事 見つかって 新しく名前がつけられ、とっても可愛いネーミング。
    でも くしゃみしたら すぐよんだ?って きてくれて、とっても 良いお話だと思います。

    投稿日:2014/08/20

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  • 名前の大切さ

    • みちゃママさん
    • 30代
    • ママ
    • 茨城県
    • 男の子3歳、女の子2歳

    絵や登場人物の名前がカタカナなので外国風です。
    でも内容は分かりやすいです。
    誰もが持っている名前の大切さが伝わってきます。
    オチもしっかりあるのでクスっと笑いました。
    他のシリーズも読んでみようと思います。

    投稿日:2014/08/14

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  • なまえの意義 受賞レビュー

    この絵本の中で、一番、印象に残ったところは、「なまえは、みんなについているものだよ」と、ブルンミがねこたちから教わる場面です。なんとも説明しづらいのですが、とっても温かい気持ちになる一文でした。一人一人に名前があることの意味を何気に、こどもにも感じ取ってもらえそうで、とてもよい話だなと思いました。

    投稿日:2014/08/04

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