世界の国からいただきます!(徳間書店)
世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!
もうなかないよ、クリズラ(冨山房)
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絵本にっぽん賞受賞作品ということで読んでみました。 パパに読んでもらったのですが、 寝る前に読み始めて、 もう9時半。 どんだけかかっているの? 途中、無言で眺めているところもあり、 子どもたちも面白かったみたいで。 ガードレールの色から山口が舞台とわかったみたい。 山口出身のパパは嬉しかったみたいです。
投稿日:2019/02/15
年長の息子が、公文の教室から、借りてきた本でした。 本を開いて、文字の小ささにビックリ、年長さんにはどう考えても難しい本ですが、地図記号を見て、目はキラキラ。 あんまり字が小さくて、文章も長いと、親のほうも読むのがいやになりますが親子で、配役を決めて読んでみました。 2人の友情シーンや喧嘩のシーンもみんなでなりきって読んでいたので年少の息子も楽しく聞いてくれました。 楽しくお勉強するなら、3年生くらいから絵だけでも、色々なシーンが出てくるので、幼稚園児くらいからでも、楽しめました。
投稿日:2007/11/25
3年生になった娘が、社会科の授業で学校近くまでお散歩をして その後、その公園までの地図を書いていく。という取り組みをしてました。 まだ、簡単な記号だけ教わってますが教科書を見て、記号も取り入れていいとかで 娘もがんばってなんとか完成しました。 そんなときに、地図にまつわるお話しや本がない物か?探したところ・・・ ありました!! おはなしは、小学校5年生の2人の男の子が地図をたよりに 灯台まで行くお話しですが、2人の友人関係もいろいろあったりして・・・ 絵の中に地図に使われる記号や、実際の地図が掲載されていたり 絵と地図を照らし合わせながら読み進めると、この記号は どんな物?なんて言うのがすぐにわかったり、こう言うときには この記号を使うんだ〜って考えたり、娘の地図作りにも とても参考になったようです。 社会科で地域探索を始める頃から読んでみると、 社会科のお勉強も楽しく進められそうですね!
投稿日:2007/04/28
小学5年生の2人が地図旅行をします。目的地は隣町の海岸沿いの灯台。地図を片手に、2人の地図旅行始まりますが、順調にはいきません。最大のピンチは、頼みの綱「地図」が完璧ではなかったこと。 地図旅行は、のどかな田園風景・働く人々・豊かな自然・地元の人との暖かなふれあい・・を交えながら、進みます。 地図にあるはずの「灯台」がない・・・2人はケンカになってしまいます。そして・・・ 引かれたレールの上を進むことより、自ら考え、行動し、目的を達成した2人はたくましく思えます。地図は大切、でも もっと大切なものもあるのです。 2人はお互いの存在があって、今があることに気づくのです。 小学4〜6年生くらいの子供さんと一緒に読んでみてはいかがですか。
投稿日:2004/04/16
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