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土を掘ると、ようやく住み着いてくれたミミズ達が登場するようになった我が家の庭。 頻繁に見かけるようになり、気になったので、本を読んでみました。 ミミズを半分に切っても復活するのは聞いた事がありましたが、本当に復活出来るらしいので、びっくり。 分裂して増えるのもいるのですね。 ミミズにもいろいろな種類がいて、大きいのから小さいのまでいるというのも驚きです。 大きいのは本当に大きいようなので怖いですが・・・ ミミズが動く様子や卵を産む様子、何かを食べる様子の写真などはとにかくリアルで、ちょっと怖いのですが、こんなすごい瞬間を実物ではなかなか見ることは出来ないので、貴重な写真だと思います。 ミミズがどんな食べ物を食べて、どんな風に生きているのかを改めて知る事が出来る、良い機会になりました。
投稿日:2021/11/04
「ミミズ」。 土いじりするとよく出会いますよね(笑)。 ミミズは土の中で何しているのか? そんなミミズについての生態や役割がよくわかる1冊になっています。 「かがやくいのち」。 まさに、「ミミズだって〜♪」ですね。
投稿日:2020/03/20
主人が家庭菜園をするのに、ミミズコンポストをやりたいと言っていろいろな本を図書館で借りていたうちの一冊です。その中でも、子どもの本コーナーにあったこの本が一番ミミズのことが詳しく分かりやすかったと絶賛していました。 息子たちも一緒になってこの本を読んで興味を持ち、ついにはミミズの卵を室内で飼うまでになりました。 ミミズってあまり気持ちのいいものではないですが、この本を読むとその魅力やすごさに引き込まれてしまいます。 カブトムシ育てるよりも面白かったりして!?
投稿日:2019/05/09
みみず、だんごむし、かたつむりは幼稚園児の好きな3大いきものですね。 ということで、今回はみみず。 表紙からして生々しいのですが、中の写真もすごい! みみずがとぐろを巻いていたり、お口をあけてぱくぱく食事をしていたり・・・この本をつくった方がたの熱意というか執念さえも感じます。 情報量もすごいです。 申し訳ないけどあまりに気持ち悪くて、母親の私はほとんど直視できませんでした。 それだけ中身が濃いです。 息子に聞くと「みみずはあまり好きくない」とのこと。 えーっ!? だって道で見つけるたびに座り込んで、動かなくなるじゃない! 母親の苦悩は続くのでした。
投稿日:2017/06/30
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