新刊
いろいろたべもの

いろいろたべもの(偕成社)

シルエットから食べものをあててね!『おせち』が大好評の作者の最新刊!

  • かわいい
  • ためしよみ
新刊
世界の国からいただきます!

世界の国からいただきます!(徳間書店)

世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!

ふわふわ、ぽかぽか」 みんなの声

ふわふわ、ぽかぽか 絵:ふくだ じゅんこ
編集・原案:田中 尚人
出版社:グランまま社 グランまま社の特集ページがあります!
税込価格:\1,320
発行日:2007年11月
ISBN:9784906195565
評価スコア 4.28
評価ランキング 21,347
みんなの声 総数 31
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

31件見つかりました

  • なるほど!

    擬音語からどんな感覚を感じるか。。。とても興味深い絵本でした。
    子供と読んだら,親子で想像力ふくらむことでしょう。
    不思議な絵本,想像力きたえる絵本,感じる絵本,一言で表現するのは難しい絵本でした(笑)。

    投稿日:2015/02/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 言葉がたくさん

    様々な状態を表す言葉がたくさん出てきます。
    名詞はたくさん言えるようになったけれど、それ以外の言葉が・・・というお子さんにぴったりの内容だと思います。
    娘はこたつのシーンがとても気に入っていたようです。
    あとは一番最後のぎゅっのページでしょうか。
    子どもはぎゅっが大好きですよね。

    投稿日:2014/11/03

    参考になりました
    感謝
    0
  • いろんな感じ方

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    タイトルと表紙からなんとなく冬向けの本?と思ってましたが、どの季節に読んでも楽しめますね。
    擬音と反応する動物たちが表情豊かで面白いです。
    いろんな感じ方が紹介されています。こどもの勉強になりそうです。実生活でもこどもにいろいろなことを体験したり、感じたりしてもらいたいと思いました。

    投稿日:2014/04/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • 自分が石を噛んでいるような

    親しみやすいキャラクターとコラージュ風の絵は、
    見ていると明るい気持ちになります。

    シンプルで、とても分かりやすいです。

    「がちん がちん」のページは、
    まるで自分が石を噛んでいるような気持ちになり、
    なんとも渋い表情になってしまいます。

    「ぶるぶる」「がたがた」の後に
    「ぬくぬく」のページに戻ると、
    とっても幸せな気持ちになれるので、おすすめです。

    投稿日:2013/11/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 伝わります!

    この絵本は、いろんな擬音語が登場し、子どもに
    感覚を教えていく絵本です。
    切り絵なのか、貼り絵なのかわかりませんが、
    絵がとても特徴的で、そんなところも気に入りました。
    いろんな表現がでてきて、普段なかなか口にしない言葉
    も出てくるので、そういった言葉を教えるよい機会に
    なると思いました。
    絵本って、そういった世界を広げられるところがあるので、
    やっぱり大好きです♪

    投稿日:2012/12/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • いいですね

    私が試し読みしましたが、これは赤ちゃんにも良さそうな絵本だなと思いました。
    繰り返しの音が中心ですし、動物がたくさん登場するので、きっと小さな子も好きでしょう。
    触る感覚に注目した、この絵本。
    触るから、叩く、痛い、仲直り、とストーリーになっている後半は面白かったです。

    投稿日:2012/05/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • 世界で一番好き

    思わず手で触れたくなってしまう表紙にまずは胸キュンです
    子供の感覚に触れるシリーズ第3弾は、五感でいうと触感の部類でしょうか・・・?
    庭で遊ぶ子供は水たまりがあれば必ずと言っていいほど、どろ団子作りを始めます
    ドロドロビチャビチャなんてなんてことない、かえって情緒が安定するらしい
    手のひらの感覚は第2の脳と言われるくらい大事なのだそうだ
    でもやっぱりラストの「ぎゅう」が世界で一番好きなんだと思います

    投稿日:2012/05/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • 擬音語

    孫は、いくつになっても擬音語が大好きなようです。

    4歳9ヶ月になった孫ですが、内容もすっかり覚えていて一緒になって

    言ってます。いつまでも飽きない孫です!

    投稿日:2012/02/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • 触って感じて声に出す大切さ

    他のシリーズが面白かったので
    図書館で借りてきました。

    今回は触覚。「かちかち」「こちょこちょ」
    「あちち」「重い」「いたい」など、
    生活の中でも口にすることのある擬音語や
    感覚の言葉がたくさん出てきます。
    立体感のある絵も良い味をだしています。

    息子は最後ぎゅーっとみんなが抱きしめる場面が好き。
    いつもその場面では息子を抱きしめているので、
    それが分かっているのかそのシーンがくるとニコニコします。

    普段息子に「固いね」「寒いね」と感覚を言葉と
    して言うことはあってもそこに擬音語や擬態語を
    足して「固いね、カチカチだね」「ぶるぶる、寒いね」
    など言っていたかなぁとふと思いました。
    息子の言葉の引き出しを豊かにするためにも、
    私自身普段から感覚を表すこういった言葉を
    使っていきたいと感じました。

    投稿日:2012/02/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • 感覚を鍛える

    動物たちが、「暑い」「寒い」などの感覚を伝えてくれる本です。「カチカチ」「もこもこ」のものなにかな?と子どもと一緒に絵本を読みながら考えて、子どもの「感覚」を養うにはぴったりだと思います。

    投稿日:2012/02/21

    参考になりました
    感謝
    0

31件見つかりました

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / おばけのてんぷら / よるくま / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



年齢別で絵本を探す いくつのえほん

みんなの声(31人)

絵本の評価(4.28)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット