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17件見つかりました
大人しいうさぎから、いきなりにんじんを横取りしたり、とても酷くひっかいたりする乱暴な怖い悪いうさぎですが、鉄砲を持った男の人に「どすん!」と撃たれてしまいました。悪いうさぎですが、ひげやしっぽは無くなってしまいましたが、命が助かってよかったと思いました。
投稿日:2018/07/31
ピーターラビットに絵本シリーズは,ピーターが主人公なのは1話のみで毎回主人公が違うのも新鮮でもありますね。 今回は,わるいうさぎのお話です。 命は助かったものの体の一部を失いこわい思いをしたわるいうさぎ,やっぱり悪いことはしてはいけないな〜という教訓も含まれていました。
投稿日:2018/01/23
ビアトリクス・ポターさんは本当にやさしい人だと思います。 悪いうさぎの行為はいけないと思いますが、悪いうさぎに見えません。 悪いうさぎが鉄砲を持った男の人に撃たれた時、悲しい説話のまとめかと思いきや、何が起こったのか良くわかりませんでした。 ただ、ポターさんが悪いうさぎの象徴として描いたひげやしっぽを失ったのですから、悪いことをしなくなったのでしょうね
投稿日:2017/09/02
セットで買ったシリーズの中にありましたが、あまり読まなかったです。 ママにもらったニンジンを食べようとしていたうさぎから、ニンジンを取り上げ、おまけに乱暴をするいじめっ子のうさぎ。 そのうさぎを、やってきた猟師がズドンと撃ちました。 それほどまでに悪いことをしたのかなあ?疑問が残ります。 たまたま、丸いしっぽとひげを失っただけですんだけれど。 いじめっ子で悪いうさぎかもしれないけれど、こわいウサギじゃないと思いました。
投稿日:2016/09/29
『ピーターラビット』シリーズに息子が興味を示したので、借りてきて片っ端から読んでいます。 この本の紹介を見ると、『モペットちゃんのおはなし』と同じときに、小さい子向けに作られたとのこと、実際、この2冊は息子の飲み込みが良かったです。 息子は題名の「こわい」とか「わるい」という言葉にやたら反応し、興味を示していました。話の内容の、いいうさぎの人参を取ってしまうところにも釘付けでした。3歳の息子にとって、こういうことが現在の大きな関心事なのだということがよく分かりました。 悪いうさぎは酷い目に遭いましたね。息子は妙に納得しながら聞き終えていました。
投稿日:2011/05/14
幼いころに読んだ時、絵が写実的でインパクトが強かった。猟師が鉄砲で撃つところにはドキドキ。つんつるてんになってしまうだけで、殺されなくて良かった!と思ってしまいました。このうさぎ、悪いだけで「こわく」はないです。表情など細かいところの描写も素晴らしい。シンプルなお話の方が子供には読みやすいし、この本はシリーズの中でもお気に入りの一冊です。
投稿日:2011/04/27
ピーターラビットの絵本はとてもイラストに癒されるので娘も私も大好きです。 でもお話の中で“いいうさぎ”“わるいうさぎ”と 極端に決め付けた感じのネーミングで登場することに 個人的には抵抗がありました。 よくよく内容を読んでみると わるいうさぎ・・・っていうよりも ちょっとやんちゃでお茶目なうさぎ・・・っていうだけのような気がするので。 途中ハンターが出てきてヒヤヒヤしますが フフフと笑えるラストでよかったです。
投稿日:2009/04/05
ピーターラビットシリーズ第6巻。 出てくるのは良いうさぎと悪いうさぎ、それと猟師。 良いうさぎは本当にかわいらしいほんわかしたうさぎ、悪いうさぎは体も大きく、どこかふてぶてしい感じ、それを絵でよく描いています。本当に絵が上手ですね。 最後は悪いうさぎがちゃんと報いを受けるお話で、子供たちも「悪いことするからだよね」と納得していました(笑)。
投稿日:2008/03/09
絵本の中で、こわいわるい、といえばおおかみが多いのですが、うさぎにもいるのですね。いいうさぎから、いきなりにんじんを取り上げて、つきとばしたりしています。でも、これくらいわかりやすいと、ちいさな子供にも、意地悪をするとばちがあたる、ということがすっと理解できると思います。 男の人の鉄砲が、こわいわるいうさぎに命中しなくてほっとしました。しっぽがなくなって、こわいわるいうさぎは反省したでしょうか。
投稿日:2008/01/25
「こわいわるいうさぎ」と「おとなしいいいうさぎ」が出てきます。 いいうさぎの持っていた人参を、いきなり横取りしたわるいうさぎでしたが…。 作者ポターが、編集者ハロルド・ウォーンから、「ピーターはいい子すぎる。とってもわるいうさぎのはなしがいい!」という注文を受け、書いたお話だそうです。 (もともとは、ハロルド・ウォーンの小さい娘のために書かれたものだそうです。) なるほど、本当に悪いうさぎですよね!(笑) 「けれども、わるいうさぎは『ください』などとはいいません。いきなり、にんじんをよこどりします!」というくだりは、いじめっ子そのもの。 子うさぎの世界にも強弱関係はあるのですね。妙に納得しました…。 しかし、因果応報といいますか、最後にギャフンな結末が待っていて、満足できました。 やはり、悪いことはしないことです…。
投稿日:2007/10/15
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