と納得しちゃいました。
からすがたまごにいちゃんを追いかけていたのは、
いじわるなわけじゃなかったんだ♪
たまごにいちゃんに出てくるキャラクターは、
どれも憎めないけど、この絵本で、からすがますます可愛くなっちゃいました。
そして、ふと思ったんだけれど、これってよくあることだ!
良かれと思って、手助けのつもりでも、伝わらないことってある。
よけいなお世話ってこともある。
カラが割れる(割る)タイミングって、あるんだよなあ。
さすが、あきやまさんですね。
ちょっとした反省もしてしまった絵本です(笑)