河童の子供達が頭に元気と勇気が湧く
わくわく水を入れてひゅりこの花を見つけに行きます。
途中でかんすけは枯れそうなしいのきや迷子のきつね、羽をけがした小鳥にわくわく水を分けてあげます。
帰りに地図がグチャグチャになってしまいますが
助けた小鳥やきつね、しいのきに助けられ無事帰ります。
最後にかんすけが転んでわくわく水がなくなりみんなに
わくわく水を分けてもらい、仲良く帰ります。
見返りを期待して優しくするわけではない行為だからみんな
恩返し?をしてくれたんだろうな。
かんすけのような優しい子に育って欲しいな。