「もったいなーい、もったいなーい」
強烈なお婆さんのお顔、子ども達にやきついています。
本を読んだ次の日は、みんなご飯を一粒残らず食べきりました☆☆☆
コワいけど、どこか温かみのあるお婆さん。
お婆さんを「やっつけてやるぅ~」なんて言ったりしてるけど、何度も読んで!読んで!の嵐です(^^ゞ
「もったいない」という言葉、あまり耳にしなくなりましたね。生活の中で、大切にすることを心がける良いきっかけになる本です。
「もったいないばあさんがみてるよ!」で、
ハッと自分の行動に気が付いてくれるようになりました。