金のりんごさんのレビューの「昔ハイクラウンチョコに入っていた、天使の絵のカード(知っている人いるかなぁ)に似ていて、やっぱり妖精の王道はこの絵なのねと納得してしまいます。」がとても気になり(^^ゞ 図書室にリクエストして、お借りしてました。
なんともいえない!!この感じ。
季節をこういう風に感じられる感性って、すばらしいし、こういう風に絵にするって、すごいです。
ドイツの絵本?もしかして20世紀初頭の頃の作品?訳者の石井さんは101歳で亡くなりましたが、素晴らしい作品を訳してくださっていたことに感謝の気持ちでいっぱいです。