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もうおふろからあがったら、シャーリー

もうおふろからあがったら、シャーリー

  • 絵本
作・絵: ジョン・バーニンガム
訳: あきのしょういちろう
出版社: 童話館出版

税込価格: ¥1,100

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1994年
ISBN: 9784924938106

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ベストレビュー

空想の世界にふたたび

「なみにきをつけて」のときもそうですが、子どもは親から小言を言われているとき、
自分の世界に逃げ込んでいるのですね。
それが自衛として必要なのですね。

だから、何回いっても聞いてくれないわけです。
自分も子どもの頃、何度も同じ事で叱れていたので、子どもたちのことは言えません。
でも、腹が立つのが親の忍耐不足で、これがなかなか直せません。
だから、お互い様なのかもしれませんね。

子どもが読んだら、このシャーリーの気持ちがよく分かるでしょうね。
まともに、親の小言を受け止めていたら、大変なストレスになるでしょうから。
(おるがんさん 40代・ママ 女の子14歳、男の子12歳)

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