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パディントンサーカスへ」 みんなの声

パディントンサーカスへ 作:マイケル・ボンド
絵:フレッド・バンベリー
訳:中村 妙子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
税込価格:\1,282
発行日:1973年12月18日
ISBN:9784032410303
評価スコア 4.14
評価ランキング 26,235
みんなの声 総数 6
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  • 初めてのサーカス

    このお話は、パディントンが家族と一緒に初めてサーカスに行った時のお話でした。初めてのサーカスに引き込まれていくパディントンはいつしかサーカスに紛れ込んでいました。そして、いつの間にかサーカスの一員に!!そのハプニングがうちの子のツボにはまったみたいです!!

    投稿日:2016/02/03

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  • やっぱり参加

    3歳の息子と一緒に読みました。今度サーカスを見に行くので、気分を盛り上げようと、借りてきました。

    大人は想像がつきますが、やはり主人公のパディントンがひょんなことからサーカスに仲間入りしてしまうお話です。息子は「これはこわいよ・・・」とでも言いたげな顔をして聞いていました。

    パディントンの話は初めて読んだのですが、シリーズでたくさん出ているのですね。落ち着いた展開で良かったので、他のも読んでみたくなりました。

    投稿日:2011/06/13

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  • サーカス

    生まれて初めて見るサーカスの曲芸にパディントンはハラハラ。
    わざと危ないまねをしているとは知らないパディントンはとうとう
    助けに飛び出してしまいます。

    そこにいるだけで、事件をまきおこしてしまうパディントン。
    でも、彼に悪気はないし、なんだか憎めません。
    なにがあっても、最後にはみんなが笑顔になってしまう
    ところがこのシリーズのいい所です。

    しっかりしていそうで、
    なにをやらかすかわからないところが、
    3歳の娘となんとなくかぶります。

    私は過去にこの絵本を読んだことがなかったのですが、
    「パディントン」と言うキャラクターは知っていました。
    それだけ昔から人気がある作品だったのだと思います。

    投稿日:2010/05/15

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  • おっちょこちょいなところが、かわいい

    • はなしんさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子5歳、男の子3歳

    熊のパディントンが、生れて初めてサーカスに連れて行ってもらって起こす珍騒動。
    いつもながら、素朴でおっちょこちょいで、問題ばかり起こすけれど、最後には皆に愛されてしまうところが大好きです。
    読んだ後は、いつも親子でニコニコしてかわいかったと、彼の魅力の花が咲きます。

    投稿日:2003/05/08

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  • 起こす騒動はいつも面白い

    くまのパディントンシリ−ズはいろんな出版社から出ています。
    この本は偕成社のシリ−ズの3話目です。
    パディントンがサ−カスを観に出かけ、そこで繰り広げられる演技が危ないので助けに舞台へ登場してしまい、結局パディントンが人気ものになるという内容です。
    うちの娘は2歳で、読み聞かせても、まだまるっきり内容がわかりません。
    内容を理解するには小学生にならないと無理かと。
    理解できるようになれば、娘もきっと気に入ってくれるでしょう。
    今は娘よりもむしろ親の方が楽しんでしまっています。
    パディントンが起こす騒動はいつも面白く、読んでいる側を楽しませ、和ませてくれます。

    投稿日:2003/05/06

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  • 空中ブランコに兆戦

    • はなしんさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子5歳、男の子3歳

    毎回、愉快な事件をおこしてくれるお茶目なくまのパディントン。サーカスを初めて見に行って、すっかり興奮してしまいます。空中ブランコの男の人を見て、びっくりして思わず高い所まで助けに行ってしまいます。しかも片手にアイスクリームを持ったまま・・・!しっかりつかまるようよう言われて思わず掴んだ棒は、まさにブランコそのものだった。お客さんはプログラムだと思って大喜び。読んでいる子供も目をキラキラさせて夢中になっていました。最後までとってもお茶目でかわいいパディントン。読んだ後もほのぼのした気持ちになれます。

    投稿日:2003/01/28

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