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12件見つかりました
引っ越しのご挨拶のお話です。このごろ、こういう習慣も、少なくなっているような気がします。ましてや、この絵本のように、そのお返しまでといえば余計にです。 しかし、このお話は、やりすぎですね(笑) お互いに、頂き物のお返しをして、またそのお返しのお返しを…と延々続けた結果、どうなったでしょう?
投稿日:2018/01/10
この絵本は出産祝いに頂きました。 小さいときから何度か読み聞かせていますが 今のところいちどもハマらず けっこう長くて私や主人も途中で読むのが 嫌になってきてしまいます。。。残念ながら 自分で読むくらいになったらひょっとしてハマるのかも?と かすかな期待を抱きつつ。。
投稿日:2015/06/22
タイトル通り、引っ越してきたご挨拶から始まって、そのお返しに、とお返しが繰り返されるお話です。 くりかえしが楽しい絵本はたくさんありますが、これはくりかえしの部分が長く疲れます^^; それに家の家具までは許せても、自分の子供をおかえしにあげてしまうなんて、絵本とはいえ共感出来かねました。 娘は面白いらしく楽しく読んでいました。
投稿日:2013/08/21
手土産を持って引っ越しのご挨拶に行く。 何かをもらったらお返しをする。 物をあげるときに「つまらない物ですが・・」という。 とても日本的な習慣です。旅行のお土産などのお返しが続いていくのは、実際の生活でもよくある話ですが、この絵本ではお返し合戦がどんどんエスカレートしていき、とても滑稽に描かれています。 「おかえしの おかえしの・・・」など同じ言葉が何度も出てきて読み疲れるので、娘に「ちょっと読むのを省略してもいい?」と聞くと、「ダメ!全部読んで。」とのこと。子供にとっては、このしつこいぐらいの繰り返しもおもしろいのですね。
投稿日:2011/10/19
最初のうちは笑ってみていましたが、自分の子供まで「おかえし」にしてしまうところは、いきすぎだなと思いました。たぬきの子供が、ずっといただきもののイチゴをたべているのがかわいいです。 きつねさんの晩ご飯はパスタ、たぬきさんの家ではたけのこを食べてるところまで、子供は見ていました。 きつねやたぬきのおとうさんはいないのでしょうか。夜になっても帰ってこないですね。帰ってきたらびっくりするよね、と子どもが言っていました
投稿日:2008/01/29
引越しの挨拶が、だんだんエスカレートしていくお話です。 え〜!!そんなものまで〜!! と、その”おかえし”にビックリしてしまいますが、そのいき過ぎたところが、面白いです。 だけど、この先、ご近所付き合いが大変ですね・・・
投稿日:2007/05/06
引越しのご挨拶に来たきつねと、お隣のたぬきが、お返しをしあうのですが、「つまらないものですが」と持っていくところが日本人っぽい。ただ、しつこいし、読んでいて疲れます。最後に持っていくものがなくて、自分の子供まで持っていってしまうので、子供には少し驚く内容かもしれません。
投稿日:2006/11/27
近所の方から何か頂いたら「おかえしをしなくちゃ」と 私も思わず思ってしまいます。 そんな日常がこんな大変なことになるとは! 引っ越してきたきつねの奥さんがご近所のたぬきの奥さんにごあいさつへ。 たぬきさんからおかえし、おかえしのおかえし、おかえしのおかえしのおかえし・・。 「つまらないものですが・・」という言葉とおかえしの風習は日本独特のものでしょうね。 思わず外国の方が日本を皮肉った作品かと思ってしまいました。 ユーモアと受け取れば、こんな作品もありかなと思いますが、 自分の子供をおかえしの品にしてしまうのはやりずぎかな。 連れていかれた子供が寂しそうにひざを抱えているし・・。 最後はみんな仲良く一緒にいちごつみに行くんですけれどね。 息子も「ひどくない?」とちょっと憤慨していました。
投稿日:2006/08/01
キツネの親子が、タヌキの家の隣に引越して来ました。 キツネが挨拶に苺を持って行って、そのお返しにタヌキは筍を、またそのお返しに花を・・・。と、もういいでしょう!?と思うくらいに続きます。 絵は、かわいいけれど、息子もあきれて最後まで見てくれませんでした。まあ、やり取りは面白いんですけどね。
投稿日:2003/09/06
引越しのご挨拶に行くキツネさん。そのお返しに行くタヌキさん。そのまたお返しに行くキツネさん・・・と延々と続きます。しかもご挨拶の品は、家にあった花瓶だったり、壺だったり、テーブルだったり、椅子だったり、仕舞いには子供たちまで・・・ 「お返しのお返しの・・・」というセリフが長くなればなるほど、読んでる方も、聞いてる方も、正直ちょっとうんざり。 子供をあげてしまうところなど、見てる(我が家の)子供たちはショックを受けるのでは?と心配しましたが、すぐにお母さんも入れ替わり、元通り(?)になるので、全く気にする様子はありませんでした。 初めて読んだ時は、何だかとっても疲れた気分になりましたが、しつこいまでの繰り返しが逆にとても印象に残り、しばらく経つと「また読もうか」って感じです。 もし子供がハマッてしまい、1日何度も、となると、めちゃくちゃハードだと思います。ご注意を!
投稿日:2003/02/25
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