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始業前の読み聞かせの時間なので、明るい日差しいっぱいの教室で、学校生活にもすっかり慣れ、もうすぐ3年生という子どもたちを対象に読みました。 「ななふしぎ」ということで7つのお話が載っていて、1話1分ぐらいで読めました。 始終大喜びで興奮して聞いていましたが、パジャマ姿の校長先生の登場するページは大爆笑でした。 ぎゃくに「おばけんぴっく」は「おばりんぴっく」のほうがいいという意見がありました。 私も「おばけんぴっく」はちょっと言いにくかったので「真夜中の大運動会」のほうがよかった気もします。 のんびりした公立小学校のせいか「入学試験」の意味もよくわかっていない子がいました。
投稿日:2015/03/21
絵本ナビのレビューを読んで、 「なんだか面白そうね♪」と思って図書館から借りてみました。 期待通り、怖かったです! お話の内容は、そこまで怖くは無いハズ・・・なのですが、 絵が!絵が! 絵がすごーく怪談を盛り上げてくれます。 まずは私が先に読んでから、 あとで子どもにも読んであげようと思ったのですが。 低学年の下の子には、拒否されてしまいました。 たぶん、先に一人でこっそりこの本を開いたんだと思います。 そうしたら予想以上に怖かったんだと思います。 ‘一人で読むから怖いのよー。一緒に読めばきっと、『コワおもしろ感(?)』を楽しめたのにー!’ ・・・と、思わず心で呟いた私です。 高学年の上の子は、 「うわぁ〜!この本、結構怖い〜!ふふっ。ふふふっ。」…と、面白そうに読んでいましたよ。
投稿日:2015/03/09
ちょっとためしよみして、大丈夫そうと選びましたが、結構怖かったです。 特にトイレの花子さん! アニメにも登場し、何なら親しみを感じているキャラだっただけに、ショックを受ける怖さでした。 この本に出てくるおばけ達は、おばけ本来の怖さをもっています。 出会ったが最後…という感じです。 「妖怪は友だち」というムードの現代、少々ショッキングな一冊です。
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