次男が、2歳になる少し前から、よく読むようになった絵本です。
まず、左手が現れて
それから、あたまが ぬぅー。
もうここから嬉しくてたまりません。
だって、次はお顔が出ますから♪
と、順番に楽しみながら、次男が一番大好きなのは、
「あれれ もうひとつの あんよが でてこない」
ここは、私が読む前に
「もう いっこ ないよ〜♪」
先回りして言ってしまいます。
読み終わると、毛布やバスタオルにからまって
自分も「うーん うーん」と楽しみます♪
長男も好きでしたが、ここまで熱中しなかったように思います。
好みって小さい子にもあるんですね!