最初は7歳の長男に読みました。題名のバナナじけん!に興味を示しバナナじけんって何が事件?かな?っと独り言を話してました。
ある日サルが歩いているとバナナが一本落ちているところから始まります。それを拾ってサルはどうする?っと絵本で問いかけられているので長男に聞くと「走って落とした人に届ける!」っと・・
なんと純粋・・
次の日、次男に読んで同じことを聞くとビクッリ!「落とした人に持って行く!」
息子達の純粋さに癒されました。
夜、子供達が旦那に聞くと「食べる!!」やっぱり・・でした(笑)
バナナを食べた後はどうなるか読んでみてください。