新刊
いろいろたべもの

いろいろたべもの(偕成社)

シルエットから食べものをあててね!『おせち』が大好評の作者の最新刊!

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りんごっこ

ママ・30代・愛知県、女2歳

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自己紹介
11月生まれの1歳の女の子のママです
子供が生まれるまで 保育園や幼稚園で働いていて毎日絵本とかかわってきました。
私自身も絵本の世界って大好きです。
子供と一緒に知らない本に出会って行きたいって思っています

りんごっこさんの声

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なかなかよいと思う がんばれぶんちゃん  投稿日:2008/09/20
かぶとむしのぶんちゃん
かぶとむしのぶんちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
2歳8ヶ月の娘に買いました。
カブトムシをお友達に貰ったので探していてこちらの本に目が留まりました。

蜜をみんなで吸う様子や強い虫がきて奪おうとするところなど、虫の生態系も描かれていて印象的です。
しかし、クワガタが「どけどけ〜〜」って来るところは怖いようで
そのページになると泣いてしまいます。
女の子だからかな?

そのページ以外は楽しんで見ているので月齢にも合うと思いますよ。
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自信を持っておすすめしたい かわいい  投稿日:2008/09/20
てんとうむしのてんてんちゃん
てんとうむしのてんてんちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
2歳10ヶ月の娘に読み聞かせました。
本を手にしたのは“てんとうむし”の存在に興味を持っていたのがきっかけです。

てんとうむしちゃんたちには色んな模様があることや
逆さまになってしまったら起き上がれなくなってしまう事が書いてあってよく理解できます。
絵が優しいのでこちらもほのぼのとした気持ちになれます。

娘のお気に入りの本です。
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なかなかよいと思う ほのぼの〜  投稿日:2008/06/25
ブルくんとかなちゃん
ブルくんとかなちゃん 作・絵: ふくざわゆみこ
出版社: 福音館書店
2歳に入ってすぐに買いました。
繰り返し絵本から〜そろそろお話のものを。と選んだ本です。
はじめてのわんちゃんとの出会い。
どうやって接したら良いのかわからないでいて戸惑ってる様子から、仲良くなるところまでを子どもの目線で書かれているのがとっても感じる事が出来、ほのぼのとした気持ちになりました。
子どもも気に入ってくりかえし「読んで〜」といってきます。
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なかなかよいと思う 乗ってみたいわ〜  投稿日:2008/06/25
がたごと がたごと
がたごと がたごと 文: 内田 麟太郎
絵: 西村 繁男

出版社: 童心社
がたごとがたごと〜
というフレーズが繰り返しでてきます。それだけでもう親しみを感じたようで飛びつきました!
 でんしゃが色々なところを走ってるのもとっても楽しく、お化けの出てくるページは きゃあきゃあいってみています。
色々なものの名前を覚えていうるので、中に出てくる動物だったり、橋を通過していることだったり魚釣りだったり…
とっても楽しめます。
こんな夢の列車★乗ってみたいです。
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ふつうだと思う 約束は大事  投稿日:2007/04/20
くった のんだ わらった
くった のんだ わらった 作: 内田 莉莎子
絵: 佐々木 マキ

出版社: 福音館書店
ひばりが作った巣の下をもぐらが通るから守って欲しいと おおかみに頼むんです。
ひばりって 地面に巣を作るんですかね。
不思議だなと思いながら読んでいました。

このお話のおおかみさん。
たくさんの条件を出して題名の「くった のんだ わらった」をしたらもぐらをおっぱらってくれます。
約束を守ることを教えたいのかな。
少し残酷なところもあるようだけど、最後に約束を果たして終わってるのでいいのかな。
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自信を持っておすすめしたい 絵が好き  投稿日:2007/04/20
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
いないいないばぁ 系の本は数冊持っていますが、この絵本が一番長く見ています。
絵がすいこまれるのか 自分で一生懸命めくって見ている姿があり、私もこの絵の雰囲気が大好きです。

1ページに ひとつの絵。
その繰り返しがいいのかな?
最後にのんちゃんが いないいないばぁとするところだけ、見開きでどちらもついていて、なぜかなぁ?
とは感じますが でもそれもいいみたいで 喜んで見ています。

娘は 最初と最後にねずみさんがでてくるのが 心を捉えたのか
「ちゅうちゅう」と言いながら見ています。
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自信を持っておすすめしたい かわいい贈り物  投稿日:2007/04/11
とんことり
とんことり 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
とんことりって どういう意味かなぁ?
って思っていましたが、「音」の表現だったんです。
引越しして初めてのところでの届く贈り物。
お花やお手紙ってところが身近でとてもいい。
それらが自分に来てたって 解ったときは私も嬉しくなってしまいました。

プレゼントを贈ってくれたお友達も、主人公のかなえちゃんと仲良くなりたいけどもじもじしてしまうところなんて とても親近感があっていいです。
最後の飛び切りの笑顔で二人で遊んでるところは 読み手もかおがほころびます。
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なかなかよいと思う ひこうきとネコなんだ〜  投稿日:2007/04/11
ごろごろ にゃーん
ごろごろ にゃーん 作・画: 長 新太
出版社: 福音館書店
ひこうきがごろごろ
ねこたちがにゃーん
…でごろごろにゃーん。

長新太産の作品は大好きですが、
私にはこの作品の面白さが解りません。
しかしこの単調な繰り返しが楽しいようで、保育園で読むと大人気でした。
きっと 子ども心を捉えてるのでしょうね。

最後の「ただいま〜」で、ちょっとした冒険を終えたような そんな気持ちになりました。
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自信を持っておすすめしたい 遊んでます  投稿日:2007/04/09
いただきますあそび
いただきますあそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
このシリーズで初めて買いました。
『いただきます』と手を合わせてから食事をするようになってから 楽しく読んでくれるようになりました。

家の子は「あ〜ん」と言いながらページをめくるだけではなく、口の中に入れようとしています。
本をめくるだけでは 口に入った気がしないのかな?
色んな楽しみ方があるようです。

それから りんごやぱん ラーメンなど色んな食べ物がでてきて それも楽しいみたいです。
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なかなかよいと思う あったか〜い絵本  投稿日:2007/04/09
ママだいすき
ママだいすき 作: まど・みちお
絵: ましま せつこ

出版社: こぐま社
私はお祝いでいただきました。
『ママだいすき』って子どもに言ってもらえるような子育てをしたいなぁ って思いました。

絵がとってもきれいで 見る目をひきつけます。
文字も少ないのですが、それが十分に伝わるのは絵と言葉があってるからかなって思います。
まだ家の子は1歳ですが じーっと聞き入ってくれます。
これからも 読んでいきたい絵本です。
参考になりました。 0人

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