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どんなにきみがすきだかあててごらん

どんなにきみがすきだかあててごらん(評論社)

日本語版刊行30周年♪想いのつよさをくらべっこ

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にじママ

ママ・40代・北海道、男の子20歳 男の子16歳 女の子14歳

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にじママさんの声

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自信を持っておすすめしたい ママといたずらもいいかも!!  投稿日:2013/11/23
まあちゃんのまほう
まあちゃんのまほう 作・絵: たかどの ほうこ
出版社: 福音館書店
たかどのほうこさん面白いです!!まあちゃんのながいかみが好きだったので読んでみたのですが、こちらも面白い!!まあちゃんがためしてみた魔法でおかあさんがたぬきになちゃった。慌てて、たぬきをお母さんに戻したけれども実はたぬきが変身したお母さん。まあちゃんはお母さんと一緒に、そんなことしてはいけないかと思ってた…とおもいながら普段できないいたずらを楽しみます。たまにはこんなお母さんになってあげるのも、子どもは喜ぶのかなぁ〜
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自信を持っておすすめしたい くま式治療法  投稿日:2013/11/20
ぼくびょうきじゃないよ
ぼくびょうきじゃないよ 作: 角野 栄子
絵: 垂石 眞子

出版社: 福音館書店
ちょっと長めのお話ですが2歳と4歳の子に読み聞かせしてみました。
明日魚釣りに行きたい男の子が前日に風を引いしてしまい、男の子の部屋にくまさん先生が3度にわたり道を間違えて訪れ、咳、熱、胸の音を治してくれます。その治療法がくま式。これがとっても面白い!!ちょっと長い呪文のようなうがいもすぐに覚えられそうだし、熱の治療法はえ〜っと目を見開いて驚き…ユーモアたっぷりな治療に私まで引き込まれました。大きなくま先生は迫力満天。2歳の子も最後まで聞けて、読み終わったあともなんとなくのストーリーで自分で読み返していました。
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自信を持っておすすめしたい 絵が楽しい!!  投稿日:2013/11/15
あと10ぷんでねるじかん
あと10ぷんでねるじかん 作・絵: ペギー・ラスマン
訳: ひがし はるみ

出版社: 徳間書店
寝る前にすることをこなし、部屋の電気も暗くなり絵本を読んだらあとは寝る時間。寝るまでのカウントダウンに無事に間に合うと思いきや…え〜っ!?まさかの展開。
字は少ないので、小さな子でもすぐに覚えられてしまいそうなおはなしですが、とにかく絵が細かくて何度読んでも新しい発見に出会えそうです。なんでハムスターがやってくるの?つっこみたいところがたくさんあって子供と一緒に楽しめる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい すぐにできるマジックショー  投稿日:2013/11/12
ことばのくにのマジックショー
ことばのくにのマジックショー 作: 中川 ひろたか
絵: 大庭明子

出版社: アリス館
今まで読んだことのある中川ひろたかさんの絵本のイメージと違って長めの文章の本でした。言葉遊びとマジックのタネが交互に紹介されていて文章を読んでいる間に次のマジックは何かワクワクしてきます。紹介されているマジックは家にある材料でできるものが多く、わざわざ買いに行かなくても読んだあとすぐに試すことができました。小さい子もでできる手品がほとんどなので私がやって見せたあと「やってみたい!!」と子供も挑戦していました。子供だけでなく親もワクワクしながらマジックを楽しむことができました。宴会芸にも使える?
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自信を持っておすすめしたい 字に興味をもってきたので  投稿日:2013/11/06
あいうえおもちゃごう
あいうえおもちゃごう 作・絵: 石川 日向
出版社: フレーベル館
ひらがなの区別が少しわかるようになり 何文字か覚えてきたので
五十音を楽しめる絵本を探していました。
見開きごと、あ行、か行…というようにその行から始まる言葉のかわいらしい絵と字がカラフルで豊富に散りばめられています。
文字を探して遊んだり、絵をじっくり見ながら親子の会話が弾む絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 裏切らないタイトル  投稿日:2013/11/06
ふしぎなカメラ
ふしぎなカメラ 作: 辻村 ノリアキ
絵: ゴトウ ノリユキ

出版社: PHP研究所
呪文をとなえて鐘の音を聞いて10秒数えて
写真が出来上がるまでのあいだにカメラの中では
何が起こっているのか。
カメラの中の秘密にも 出来上がりのふしぎな写真にも
最後までワクワクしながら楽しめる絵本でした。
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なかなかよいと思う だれのおしり?  投稿日:2013/11/06
おしりのサーカス
おしりのサーカス 作・絵: さかざきちはる
出版社: ハッピーオウル社
カラフルな色使い、シンプルな絵なので小さな子が楽しめる絵本だと思います。まずはタイトルの『おしり』でよってきました。
動物のおしりと、ちょっとしたヒントで何の動物かを当てながら進んでいきます。かんたん かんたんと どんどん答えていきますが
ゴリラは 一緒に聞いていた小学生のお兄ちゃんハズレてしまいました。答えていった動物がどんどん上に乗っていきます。最後のページでやっとサーカスになり、そうだったサーカスの絵本だったと思い出しました。最後のページになるまでサーカスらしくはありませんが、子供とやりとりしながら楽しめる絵本でした。
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