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1歳

17543件見つかりました

★3  子供ならでは! 投稿日:2007/04/11
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
バスなのね
バスなのね 作: 中川 ひろたか
絵: 100%ORANGE

出版社: ブロンズ新社
絵本クラブで送られてきた1冊です。
色んなイスを並べて、バスに見立てて遊ぶお話。
子供ならではの発想だなーと思って読み聞かせています。
きっと、近いうちに真似するようになるのかな?
ちょっぴり楽しみです♪
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★5  ☆360度の大パノラマ☆ 投稿日:2007/03/29
ギフトさん 30代・ママ・兵庫県  男の子3歳、女の子0歳
じどうしゃがいっぱい
じどうしゃがいっぱい 作: リンダ・ハワード シャロン・ホウム
絵: リンダ・ハワード シャロン・ホウム
訳: かがわ けいこ

出版社: 大日本絵画
さすがはしかけ絵本でピカイチの『大日本絵画』です。
10種類の働く車の紹介(説明)をしているのですが、その見せ方(しかけ)がスゴイんです。
【めくる】は勿論の事【ビヨ〜ン!】とナント170cmも伸びるから、バーバにプレゼントされた当時1歳半の息子は、円を作りその中に入り込んで★大興奮★
だって小さな息子にとっては360度のパノラマ映像の世界にトリップしてるんですもの!

また、それぞれの車を左右から見た所が1ページの紙の左右(裏表?)に描かれているから【立体感】も楽しめます(右脳刺激!?)。
息子は、左→右→左→右、と不思議そうに興味深くチョロチョロと見比べてましたよ。

それから、全ての車の説明がマジメにされています(私もヘェ〜って勉強になりました)。
以前は【パノラマ世界】と【めくる】のを楽しんでいた息子も、3才の今では説明文に興味を持ち始めています。
小さい→大きいお子様まで十分に楽しめる内容になっているんですね。
おまけに≪お出掛けサイズ≫なので、働く車が好きなお子様にはお勧めですよ。
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★4  期待してます! 投稿日:2007/03/06
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
ライオンさんカレー
ライオンさんカレー 作・絵: 夏目 尚吾
出版社: ひさかたチャイルド
お友達の息子さんが読んでいたものをお下がりでいただきました。

ライオンがカレーを作っていくお話なんですが、
子供のお料理本!って感じ。
お友達の息子さんも5,6歳ぐらいの時に、
この絵本を見ながらカレーを作ってくれたそうです。

家の息子は、まだジーッと見ているだけですが、
いつかこの絵本を片手にカレーを作ってくれることを期待しています♪
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★5  クリスマスに・・・ 投稿日:2007/03/04
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
バスでおでかけ
バスでおでかけ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
息子が1歳4ヶ月の頃に購入しました。
文章が長いので、まだ早いかな?と思いましたが、
大好きなバスが描かれているので見てくれました。

バスに乗って、動物園や遊園地・デパートなど
子供達がワクワクするところを通って行きます。
そして、最後には・・・♪

クリスマスプレゼントにも良い絵本だと思います。
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★4  ちょっと難しかった? 投稿日:2007/03/04
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
たべたの だあれ
たべたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
絵本クラブの1−2歳の定期購読で、送っていただいた絵本です。
五味さん独特の色彩でとても可愛い絵本です。

ページごとに、色々な食べ物をどの動物が食べた?
というクイズ形式になっているのですが、
息子には、少し難しかったようです。

同じ五味さんなら、きんぎょがにげたの方が、
年齢的にあっていたのかも・・・

数字を覚えるのにも使えそうな絵本なので、
もう少し大きくなってから、読み直したいと思います。
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★5  ぬいぐるみと一緒に・・・ 投稿日:2007/03/04
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
エリックカールの定番中の定番だったので、
いつかどこかで出会えればいいかなぁ〜と思い、
あえて買わずにいたのですが、
とうとう、出会ってしまいました☆

お友達の家で、この絵本を読んでもらったのですが、
絵本と一緒にあおむしのぬいぐるみも登場!!!
果物を食べるところで、そのぬいぐるみが登場したら、
息子が大興奮!!
家に帰って、早速絵本ナビショップで絵本とぬいぐるみを買ってしまいました☆

今では、あおむしが食べる所は、
息子がぬいぐるみを持って担当しています♪
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★5  リズムに合わせて♪ 投稿日:2007/02/26
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
Brown Bear、 Brown Bear、 What Do You See?(洋書) ハードカバー
Brown Bear、 Brown Bear、 What Do You See?(洋書) ハードカバー 作: ビル・マーチン
絵: エリック・カール

出版社: Henry Holt & Company
くまさん くまさん なにみてるの?の英語版です。
エリックカールさんの絵なので、色鮮やかで見てるだけで楽しくなります。
これを読むときは、キラキラ星のリズムに合わせて読むと、
ちょうどピッタリ!なんです。
子供もきっと普通に読んでもらうより、
すんなり耳に入ってくるんじゃないかなぁ〜?なんて思ってます。
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★4  いたいいたい・・・ 投稿日:2007/02/24
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
こぐまちゃん いたいいたい
こぐまちゃん いたいいたい 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
しろくまちゃんシリーズの中では、
しろくまちゃんのほっとけーきの次に、よく読む絵本です。

最近では、この絵本のおかげで痛いという意味もわかってきたようで、
おもちゃを落としたときなどに、いたいいいたいと言っています。

生活絵本としてお薦めです。
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★5  可愛い〜♪ 投稿日:2007/02/24
べり〜さん 30代・ママ・愛知県  男の子1歳
ぎゅっ
ぎゅっ 作・絵: ジェズ・オールバラ
出版社: 徳間書店
絵本クラブに入り一番最初に届いた絵本です。
息子には早いのでは?と思っていましたが、
絵もきれいで、大好きな動物がたくさん登場するので、
大興奮!!でした。
今では一人で、「ジョジョ〜、ママ〜」と言っています。
ぎゅっ!と抱きしめながら読んで欲しい絵本です。
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★5  子供ならではの遊びと空想の世界へ 投稿日:2007/02/07
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子2歳
おひさまおねがいチチンプイ
おひさまおねがいチチンプイ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
 子供達の“このゆびとまれ”で始まる遊びと、その中で“チチンプイ”とおまじないをかける、こうだったらいいなという無邪気な願い。それが春夏秋冬を通じて描かれています。
 1歳の娘はすぐに気に入った本ですが、私はこの本の面白さがしばらくわかりませんでした。でも娘に何度も読み聞かせていたら、子供達が自然の中で思い思いに遊びながら、そこから子供ならではの想像力で遊びと空想の世界を広げていく様子が、絵を通してありありと伝わってくるようになり、今では読むごとに楽しさが増しています。
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★5  絵の豊かさと迫力に大満足! 投稿日:2007/01/28
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
あかずきんちゃん
あかずきんちゃん 作: グリム童話
絵: ポール・ガルドン
訳: ゆあさ ふみえ

出版社: ほるぷ出版
『あかずきんちゃん』は誰でも知っているお話で、様々な本が出版されていますが、できるだけ原作に近く子供にとって良い内容の本をと考えて探した末、この本を選びました。
 対象年齢が4歳からで、1歳9ヶ月の娘にはことばが多くて難しいのではと思ったのですが、見開きで描かれている色彩豊かで迫力のある絵に見入るのか、じっと最後まで聞いて(見て)くれます。
 私自身、表情豊かで奥行きのある見どころ満載の絵とお話に大満足です!
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★5  歌うと楽しい『ぐりとぐら』 投稿日:2007/01/25
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら
 このよで いちばん すきなのは
 おりょうりすること たべること
 ぐり ぐら ぐり ぐら

と歌うぐりとぐら。この歌が何度か出てきます。
この部分を普通に読んでいた時、娘の反応はイマイチでした。
でも、これをママのデタラメ作曲で歌うようにしたところ、とても楽しそうにこの絵本を見るようになったではありませんか!!
曲は読むごとに少しずつ変化しましたが、今は定まって、娘も覚えて一緒に歌います。
夫からは「勝手に作った変な歌を覚えさせないでください!」なんて言われましたが、楽しいのでこれからも続けるつもりです♪
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★4  かめの表情と動きに注目。 投稿日:2007/01/25
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
いたずらこねこ
いたずらこねこ 作: バーナディン・クック
絵: レミイ・シャーリップ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
 もうすぐ2歳の娘が今一番見たがる絵本ですが、ストーリーはあまり聞いていない様子。シンプルな絵とストーリーのどこに興味をひかれたのか・・・。どうやら登場する“かめ”のようです。
 よく見ると、シンプルですが丁寧に線で描かれたかめが、ページごとに違う表情と動きを見せてくれています。こねこにポン!とたたかれて、首や足をこうらにしまってしまいますが、しばらくするとこうらから出てくる。その様子が面白いのです。
 子供に読み聞かせするため、つい字を読むことだけに一所懸命になっていましたが、絵も見ることを忘れてはならないと痛感しました。
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★5  1歳の娘がホットケーキ作りごっこ 投稿日:2007/01/25
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
 この絵本を楽しく見ることができるように、娘が離乳食を卒業するとホットケーキをよく作るようになりました。
 今ではうちの台所にあった小さなボールとミニ泡立て器は娘の遊び専用となり、しろくまちゃんのように

  たまごを わって
  ぎゅうにゅう いれて
  よく かきまぜるのね

  こむぎこ おさとう ふくらしこ
  こなは ふわふわ ぼーるは ごとごと
  だれか ぼーるを おさえてて

と何度も何度も口にしながら、一所懸命“まぜまぜ”ごっこをしています。
 まだ焼くところにはあまり興味がないようですが、もうすぐ2歳、そろそろ台所のミニフライパンも娘専用になるかもしれません。
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★5  ○○ちゃんの絵本、だから嬉しい 投稿日:2006/11/23
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
ばいばい 改訂版
ばいばい 改訂版 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
 表紙をめくると
「このえほんは [  ]ちゃんの えほんです」
と書いてあり、名前を記入するようになっています。
ここに娘の名前を書き、0歳の時からこの本を読む時は必ずそれも読んであげています。
今は1歳9ヶ月になって少し長いお話も好むようになりましたが、先頃、自分の名前がそこに書いてあるというのを理解してとても嬉しいらしく、より楽しんでこの本を見るようになったような気がします。
 私が読んであげるだけでなく、自分の膝の上で開いて
「ひよこちゃんが、こんにちは。」と言いながらお辞儀をし、
「ひよこちゃんが、ばいば〜い。」と言いながら手を振って見ている姿が、とても可愛らしいです。
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★5  こどもに楽しく伝えられる絵本 投稿日:2006/10/06
センニンさん 60代・じいじ・ばあば・千葉県  
ありのあちち
ありのあちち 作・絵: 土橋 とし子
出版社: 福音館書店
 孫娘が絵本に親しんだ初期のものです。
 2歳前くらいだったでしょうか、ありさんに興味を示していたので、あり関連で求めたものです。
 随分読みました。
 ちょっとした火傷の経験がよみがえるのでしょうか、何回読んでもありさんの手のやけどや包帯に興味深々でした。
 生きていくうえで大事なことを教えこみや「しつけ」でなく、こどもに楽しく伝えられる絵本の良さ(うまさ)を私に気づかせ、孫との絵本読みを日課とさせた一冊だったような気がします。
 孫も同感?なのか、今でも時たま引っ張り出します。
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★5  ボードブック版よりこちら! 投稿日:2006/06/16
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
はらぺこあおむしが食べた跡として実際に穴が開いているので、娘は自分の小さな指を入れたり、ママの手をつかんでママにも指を入れさせて(小指なら少〜し入ります)楽しんでいます。
この絵本はボードブック(小さい厚紙)版も出ていますが、このハードカバー版の方がダイナミックな絵と独特な鮮やかな色彩をより感じ、圧倒されます!
私はこちらのハードカバー版がおすすめです。
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★5  小さい子でも理解しやすい 投稿日:2006/06/08
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
おんなじ おんなじ
おんなじ おんなじ 作: 多田 ヒロシ
出版社: こぐま社
娘が11ヶ月の時から何度も読み聞かせている本です。
まだ言葉らしい言葉を喋れない頃でしたが、私がある物を見て「おんなじおんなじだね。」と言うと、娘はすくっと立ち上がって、本箱からこの本を持ってきたので、もう言葉をちゃんと理解しているのかとビックリしたことがあります。

絵はカワイイ♪という感じではありませんがはっきり分かりやすく描かれているし、文字は少なく端的です。
だから絵を指差しながらゆっくりと読んでやっても、子供が飽きずに見ることができ、よく理解できるのではないかと思います。
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★4  かえるの子が泳げない? 投稿日:2006/06/03
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
がまくん かろくん
がまくん かろくん 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
かえるの子はおたまじゃくしでは?という疑問はさておき・・・
かえるなのに泳げないがまくんに泳ぎの練習をさせる友達のかろくんと、それに応えるように頑張るがまくんのお話です。

1歳4ヶ月のカエル好きの娘が、最近とても気に入って日に何度も読んでくれとせがむのですが、何をそんなに気に入ったのか・・・。
「ごろごろ。ぼっちゃーん。」
「ぷはー。」
「じゃぶじゃぶ。じゃぶじゃぶ。」
「じゃぼん。ごぼごぼ。がぶがぶがぶ。」
がまくんが溺れたり泳ぎの練習をしている時の音でとても喜んでいます。
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★5  裏表紙までがストーリー 投稿日:2006/06/03
ようこしさん 30代・ママ・埼玉県  女の子1歳
ぎーこんぎーこん
ぎーこんぎーこん 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 岩崎書店
本の表紙をめくると、カバーにこう書いてあります。
「はやく はやく おとうさん
いそいで いそいで おとうさん
だれも のっていないと いいね おとうさん」
その左のタイトルページには、公園へ向かうしろくまくんとおとうさんが。
そしてお話が始まります。

箱型ぶらんこに乗っておとうさんに一所懸命お話をするしろくまくんと、それを聞くおとうさん。
話をしているうちにこっくりこっくりしだしたしろくまくんと、それを支えそして抱っこするおとうさん。
この親子の様子にほのぼのとした温かさを感じるお話です。
また所々に、ぽかぽかした陽気や時間の経過を感じさせてくれる他の生き物の親子達が描かれているのも見落とせません。

箱型ぶらんこは、元々は親子で乗るために作られたと聞いたことがあります。
1歳になったばかりの娘は、普通のぶらんこで「ぎー、ぎー」と言って喜んでいますが、箱型ぶらんこを見たらきっとこの本を真似て乗りたがるでしょうに、危険な乗り方から事故が多いということで最近はあまり見かけなってしまったのがとても残念です。

裏表紙までがストーリーになっているので、絵本を開くところから閉じるところまで子供にきちんと見せて読んであげることを心がけています。
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