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6歳

24890件見つかりました

★5  こどもたち大喜び! 投稿日:2025/02/23
maaruさん 40代・ママ・長野県  女の子11歳、女の子9歳
そらから ぼふ~ん
そらから ぼふ~ん 作: 高畠 那生
出版社: くもん出版
小学校の読み聞かせ。1年生クラスで読みました。

発想が最高です。
ホットケーキの匂いやはちみつの感触などの感覚も刺激されるんじゃないでしょうか。
読み終わると、「もう一回読みたい!」や「図書館にある?借りたい!」などの反応があり、うれしかったです。
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★4  犬の老い 投稿日:2025/02/25
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
紙芝居 ずっといっしょだよ
紙芝居 ずっといっしょだよ 作: 宮崎二美枝
絵: 鈴木 幸枝

出版社: 童心社
元気だった犬も、老いてくると動きが緩慢になります。
この紙芝居では、ゆっくりとドキドキと、老いていくタンクを眺めながら、いつかは来るお別れを感じとりました。
紙芝居の終わりにホッとはしましたが、心の準備は必要ですね。
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★5  おもしろい! 投稿日:2025/02/20
さくらっこママさん 40代・ママ・東京都  女の子9歳、男の子6歳
へんてこもりのはなし3 へんてこもりのなまえもん
へんてこもりのはなし3 へんてこもりのなまえもん 作・絵: たかどの ほうこ
出版社: 偕成社
息子と娘が大好きなお話です。これまでに出てきたまるぼたちが再び出てきたところが良かったことに加えて、今回、初登場の「なまえもん」も良かったそうです。さらには、「まるぼの恋?」とドキドキしていたら、思わず苦笑してしまう展開についてこれない息子に笑ってしまいました。おもしろかったです。
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★5  まさにカマキリの「生きざま」 投稿日:2025/02/20
さくらっこママさん 40代・ママ・東京都  女の子9歳、男の子6歳
カマキリの生きかた
カマキリの生きかた 写真・文: 筒井 学
出版社: 小学館
まさにタイトルのとおりのお話でした。カマキリの生きざまが描かれていたと思います。たまごから生まれて狩りをはじめたカマキリ。あるカマキリが狩りにうまくいったと思ったら…敵に食べられてしまうカマキリ。生きることの厳しさを感じました。最後の写真が、自然の中で強くたくましく生きるカマキリの儚くも力強い姿をとても印象的に表現していたと思いました。
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★5  子どもも予想! 投稿日:2025/02/20
さくらっこママさん 40代・ママ・東京都  女の子9歳、男の子6歳
キャベたまたんてい ちんぼつ船のひみつ
キャベたまたんてい ちんぼつ船のひみつ 作: 三田村 信行
絵: 宮本 えつよし

出版社: 金の星社
今回は、子どもも推理に参加することができるお話になっていて、息子が「こうじゃないかな?」「やっぱり違う!」と一生懸命にストーリー展開を考えてくれました。息子としては、とても楽しかったようです。私としては、沈没船が現れるまでに結構時間がかかった点が気になりました。
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★5  むかしの年末年始の家族の過ごし方 投稿日:2025/02/20
さくらっこママさん 40代・ママ・東京都  女の子9歳、男の子6歳
こたつ
こたつ 作・絵: 麻生 知子
出版社: 福音館書店
こたつを知らない息子に「こたつ」を教えるために読むことにしました。しかしながら、「こたつのつくり」はわかりませんでした。その代わり、「むかしの年末年始の家族の過ごし方」を知ることができました。核家族化の進む昨今、私が子どもに見せてあげることのできない光景をこの絵本をとおして子どもに伝えることができ、当初の目的とはずれますが、私としては満足です。
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★3  結局友達と遊べてないのでは 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
エマとテラとモーツァルト
エマとテラとモーツァルト 作・絵: ほそい さつき
出版社: 岩崎書店
おぉ、こんなしょぼくれた表情の主人公から始まる絵本はなかなか珍しい。でも子供はそんな表情に気付いていなかったようで、「なんでモーツアルトが『悲しいことでもあったの?』って聞いたと思う?」と尋ねたら「?」となっていました。「エマ、どんな顔してる?」と追加で尋ねてようやく気付いた様子。子供って意外と表情には注目してないのかも?小道具とか背景とかは細かいところも見てるのに…予想外の発見でした。

ところで最後は笑顔を取り戻したエマですが、結局現実世界では友達と遊べてないのでは??
エマが本心から笑えてるのか不安になる本でした。
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★3  地味に難しいページあり 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
おばけトリックアート(1) おばけやしきのきょうふ
おばけトリックアート(1) おばけやしきのきょうふ 監修: 北岡 明佳
構成・文: グループ・コロンブス

出版社: あかね書房
すぐに錯視を楽しめるページと、「え…どういうこと…??」となるページの差がすごい。。
化け物が檻の手前にいるのか奥にいるのか?は、日を改めて何度見てみても親子そろって「どう見ても奥…」となりました。う~~~む、なんか悔しい。。。
メビウスの輪のページはもう少し他にもトリックほしかったなーと感じました。見開き1ページでこれだけ?!みたいな。
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★5  めちゃくちゃ有用だけど、1点ひっかかる 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
キティちゃんのみぢかなきけん
キティちゃんのみぢかなきけん 監修: セコム株式会社 子を持つ親の安全委員会
出版社: ポプラ社
4月から小学生になる娘が、キティちゃんに釣られたのか図書館で自ら手に取った1冊です。結果、めちゃくちゃ良かった!こういう時どうする?とシーンごとに尋ねながら読みました。おかげで最後のまとめのところではバッチリ答えられていました。このまま身についてくれたらいいな~!

しかし唯一「しらないひと」クイズではちょっとモヤモヤしました。「ママもあいさつするお店の人」は娘的には「知らない人」認定でしたが、この本の正解は「知ってる人」。う~ん、どうかなぁ…何かあったときに助けを求める分にはいいけど…
警戒するに越したことはないので、「本では『知ってる人』になってるけど、今答えたみたいにどっちだろうと迷ったら『知らない人』でいいと思うよ。」と伝えておきました。
親も一緒に考える・こういう会話のきっかけになるという意味でも、オススメです!
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★3  色々と独特な感じ 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
なかよしおばけといたずらネッシー
なかよしおばけといたずらネッシー 作・絵: ジャック・デュケノワ
訳: 大澤 晶

出版社: ほるぷ出版
「さむがりやのサンタ」みたいな、漫画仕立ての絵本でした。
栓があるんかい!とか、ところどころに独特な感じのつっこみどころがあり、新鮮な楽しみ方ができました。
ただ、内容的には普通というか、ずっと手元に置きたいかというとそういう感じではないかな~。
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★4  おじいちゃんアルパカかと思った。笑 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
パッピプッペポーのいちごパーティー
パッピプッペポーのいちごパーティー 企画・原案: あいはら ひろゆき
絵: 宮野 聡子

出版社: KADOKAWA
おじいちゃんだけモッフモフなのでアルパカかと思いました。笑 全員くま…ですよね…?!
登場するくま家族はデフォルメされてますが、いちごパーティーのメニューはとっても美味しそう。子供が「これも食べたい…こっちも食べたい…あ~イチゴ食べたくなってきちゃった!!」と悶えていました^^
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★3  ラストはほっこりしたけども 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
ふるかな ふるかな?
ふるかな ふるかな? 作: キム・ジョンソン
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
うちの子も、レインコートやレインブーツ、傘なんかを新調すると突然雨の日を待ちわびるように。笑
でもこんなに窓に貼りついてまだかなまだかなーなんてならんよなぁと若干冷めた目で読んでしまいました(すみません)。我が家では子供ウケもいまいちでした。
ただラストにはちょこっとほっこりさせられました^^
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★5  最後はぎゅってしたくなる! 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
いよっ! えどっこだねぇ
いよっ! えどっこだねぇ 作: ふくだのぞみ
企画・原案: 畠山 健二

出版社: 理論社
子供がめちゃくちゃ気に入っていました。笑
安請け合いのところなんかは私も笑っちゃいました。いいねぇ、憎めない感じ!
後半、ついにえどっこも心折れるか…?!と見せかけ、強がったところでこのラスト。かわいいー!ぎゅってしたくなる終わり方でした。
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★4  「しろふさちゃんかわいい~」 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
まいごでござる
まいごでござる 作: 荒戸 里也子
出版社: BL出版
「しろふさちゃんかわいい~」と、娘がニコニコしてました。しかしその正体には親子そろってびっくり!え、そんなのあり???笑
絶対幽霊でしょ~と思ってたのに中盤でお墓に連れていかれ「ちがう」と言われた時はその後の展開が全く読めずに大人も引き込まれてしまいました。
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★5  未就学児も食いつく 投稿日:2025/02/18
たちばなさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳
はじめての 日本のれきし えほん
はじめての 日本のれきし えほん 作: 溝口 イタル
監修: 山本 博文

出版社: パイ インターナショナル
しまった、文字が多かった!とひるんだのは大人だけ。6歳の娘は意外と食いついて隅々まで読んでいました。
我が家では『レキシ』の歌を車の中で流していたこともあり、「旧石器~♪の石器だよ」「古墳へgo!ってこれこれ、古墳はこういう形なんだよ」「縄文土器~弥生土器~どっちが好き~♪の縄文土器だよ!」と、歌と結びつけるとさらに興味津々!ここから入れば、子供たち誰も歴史嫌いにならないのでは?!
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★5  ばりこわいわ 投稿日:2025/02/16
1kさん 40代・パパ・東京都  男の子6歳
おいで…
おいで… 作: 有田 奈央
絵: 軽部武宏

出版社: 新日本出版社
薄気味わるい導入からどうなるのかと思ってたら…
最後のページは怖すぎる!
顔芸!反則!!????
シンプルな手法で圧倒されるって久々です。
そもそも怪談絵本なんだけど、大人でも萎える??
子供はトイレどころか風呂入るのすら嫌になるかもしれませんね。

ただ、なんでしょうね、ホラーやら怪談が好きな親として思うのは…
理不尽な恐怖 なんてものは、幼少期にかすっといても良いのでは、と思います。
この本を読み聞かせできる年代になって、思い通りに行くことも行かん事も、言葉にできる事もできない事も増えてきた所で、幻想の世界ながらこの本に打ちのめされる、ってことは確実に子供の世界を豊かにするんじゃないかと思います。
まあ、絵が超怖いんだけども。子供には「二度と読んでくれるな」みたいに言われました。懲りずにまた読むけど 笑
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★4  可愛い 投稿日:2025/02/16
ままmamaママさん 40代・ママ・埼玉県  女の子12歳、女の子8歳、男の子6歳、女の子3歳
きりんのセシリーと9ひきのさるたち
きりんのセシリーと9ひきのさるたち 作・絵: H.A.レイ
訳: 光吉 夏弥

出版社: メルヘン社
あ!ジョージが出てくるの?と途中で楽しくなった様子の我が家の末っ子。元々、キリンが好きなのでキリンのお話を、と思って手に取った一冊ですが、お猿たちがたくさん出てきてそこも楽しめたようです。末永く、キリンとお猿さんたちが楽しく暮らしてくれるといいなと思いました。
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★3  まさに今 投稿日:2025/02/16
ままmamaママさん 40代・ママ・埼玉県  女の子12歳、女の子8歳、男の子6歳、女の子3歳
四季のえほん ふゆですよ
四季のえほん ふゆですよ 作: 柴田 晋吾
絵: 降矢 なな

出版社: 金の星社
2月に読みました。まさに冬。私たちが住んでいる地域では滅多に雪が降らないので、この絵本のような風景にはなかなか出会えませんが、冬ってこういうものなんだよな〜というのを感じさせてくれる一冊でした。表紙のお猿さんの表情がとてもいいな、と思いました。
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★4  帰り道がわからない 投稿日:2025/02/16
ヒラP21さん 70代以上・その他の方・千葉県  
かえりみち
かえりみち 作: あまん きみこ
絵: 西巻 茅子

出版社: 童心社
帰り道がわからなくなってしまったから、不安でないている女の子を、こぎつねが助けてあげます。
女の子の家がわかってほっとしたら、今度はこぎつねの帰り道がわからなくなってしまいました。
不思議な連鎖と思いやりの絵本です。
みんな、今日のことを思い出して夢を見るのでしょうね。

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★5  宝探しのオチが好き 投稿日:2025/02/13
さくらっこママさん 40代・ママ・東京都  女の子9歳、男の子6歳
キャベたまたんてい 100おく円のたからさがし
キャベたまたんてい 100おく円のたからさがし 作: 三田村 信行
絵: 宮本えつよし

出版社: 金の星社
今回は、客船での宝探し兼怪盗セロリ捜索のお話でした。このお話でのセロリ捜索は、いまいち読み手が参加することができず、「うーん…」という感じがありました。けれども、宝探しのオチに私は大満足しています。「やっぱり、キャベたまたんてい」とクスりと笑いたくなるお話でした。
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