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てんとう虫とダンゴ虫のこのシリーズ本をほぼ同時期に読みました。 高家博成さんの絵本は動物の生態を絵本を通してわかりやすく教えてくれます。親が虫嫌いで、子どもに虫の事を教えてあげるには絵本や図鑑頼りなので(笑)、お世話になってます。 この本ではテントウムシにはいろんな色や模様があることも教えてくれます。 このシリーズ、虫たちが可愛く描かれており、かつ面白いと思います。 絵本を通して昆虫などに親しんで、その後図鑑でさらに詳しく学んでいってほしいです。そのための導入本として、このシリーズを活用しています。
投稿日:2018/08/27
息子の少し前のマイブーム、てんとう虫。 かわいいだけの絵本じゃなく、虫の生態に関するおもしろい知識も学べます。てんとう虫といえば背中の模様!こちらもしっかり描かれているようです。 この絵本を読んでからというもの、息子のてんとう虫への愛が再燃!! あたたかくなったら、野原や公園で、かわいいてんとう虫さんに会えますように。今から楽しみです。
投稿日:2014/02/20
この昆虫シリーズは我が家の息子のお気に入りのシリーズです。 虫の生態をきちんと捉えているけれど、とても可愛らしく、ユーモアも交えて書かれていて虫好きな子にはもちろんですが虫が苦手なお子さんでも楽しめるように工夫されています。 どの本にもわかりやすい名前がついてあるのも低年齢にもわかりやすくいいですね! てんとうむしなので「てんてんちゃん」 そのまんまで本当にわかりやすいです。 ちょうど春になっててんとうむしが出てくるようになってきたので季節感もあり読んだのですが、てんとうむしがひっくりかえるとなかなかひっくり返れず羽をひろげながら方向転換するさまや捕まえようとしたときに汁を出されたことなども実際に体験したところだったので、特に関心を持ったようでした。 ここ最近は毎日のように「てんてんちゃん」「てんてんちゃん」と本を読んでともってくる息子です。 季節感のある絵本ってやはり良いものですね。
投稿日:2009/04/16
2歳10ヶ月の娘に読み聞かせました。 本を手にしたのは“てんとうむし”の存在に興味を持っていたのがきっかけです。 てんとうむしちゃんたちには色んな模様があることや 逆さまになってしまったら起き上がれなくなってしまう事が書いてあってよく理解できます。 絵が優しいのでこちらもほのぼのとした気持ちになれます。 娘のお気に入りの本です。
投稿日:2008/09/20
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