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ひいこたん

ママ・30代・福井県、女13歳 男10歳 男8歳 女3歳 男0歳

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ひいこたんさんの声

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なかなかよいと思う 何か違う・・・・  投稿日:2008/07/09
三びきのこぶた
三びきのこぶた 作: (イギリス昔話)
絵: 山田 三郎
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
私が子供のときに読んだ本とは、ちょっと!?違うような・・・
が第一印象ですね。
子供が幼稚園から借りてきた本ですが、2匹のコブタは食べられちゃうし、兄弟仲良く、暮らさない・・・というか暮らせないのも、ビックリ!!

今まで読んでた本は子供用に優しく、作り変えられていたものだと思うと、小さい頃から本物に触れさせるのはいい事だけど、リアルで残酷な部分も教えなくてはいけないし、コブタは、利口で、狼を欺いていくけれど、うそをつくのとどう違うの??と聞かれると親としては、複雑でした。

やさしく作られた世界しか知らなかった私にとっては、感心すると同時に戸惑いもあったので、親の私も子供のときに見ておきたかった1冊ですね。
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自信を持っておすすめしたい 子供達のお気に入り  投稿日:2008/07/09
あな
あな 作: 谷川 俊太郎
絵: 和田 誠

出版社: 福音館書店
1度、投稿したのですが、1年たった今でも子供のお気に入りでよく読みます。
今まで、読んでと本を持って来ていた1番下の息子が、4人目妊娠中の私のところへ来て、『赤ちゃんに読んであげる』と読み聞かせをしてくれます。
本の内容自体は、親の私には???なところだらけの『あな』ですが、1ページごとの文章も短く、簡単なので、子供は大好きす。

私にとっては、末っ子の息子のお兄ちゃんな一面を見ることが出来た1冊なので、大切にしてあげたい本です。
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なかなかよいと思う とりあえず、良かった  投稿日:2008/07/09
いろはにほへと
いろはにほへと 作: 今江 祥智
絵: 長谷川 義史

出版社: BL出版
この本も子供が幼稚園から借りてきた本です。
『いろはにほへと』の題名的に、今流行の日本語であそぼう的な本かな!?と思っていたら、ページをめくるたびに意外な展開に・・・。

話の内容的には、国同士の戦が回避できて、『いろはにほへと』で平和になったなんて、無理やりすぎる話のように思えますが、のほほ~んとした、絵をお話で、読んでる私の“ほっと”した1冊でした。
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自信を持っておすすめしたい ママは・・・  投稿日:2008/07/08
かもさんおとおり
かもさんおとおり 作・絵: ロバート・マックロスキー
訳: 渡辺 茂男

出版社: 福音館書店
子供が幼稚園から借りてきた本です。
私が妊娠している事もあって、かものお母さんが8羽の赤ちゃんを産んだことにビックリ!!ママのお腹からは、何人出てくるのか楽しみに、毎日、お腹を撫でながら、『早く、出てきてくれるといいのにね♪』

ママ、一人しか産めないんだけど・・・・・。
かもの赤ちゃん達の名前を読むところが、『じゅげむ』のようで楽し駆ったようです。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしい・・・  投稿日:2008/07/08
いもうとのにゅういん
いもうとのにゅういん 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
自分が子供のときに、よく読んだ本を
自分の子供達に読んであげれるということが、とても幸せですね。

とても、大好きな一冊で、何度も繰り返し読んだのを思い出しました。

自分の子供達も体が弱く、3人とも入院を何度か経験しているので、
自分達と重なるところがあったようです。

また、私の子供達が、自分達の子供に読んであげる一冊になってくれるといいですね。
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自信を持っておすすめしたい 声をそろえて  投稿日:2008/04/01
きょだいな きょだいな
きょだいな きょだいな 作: 長谷川 摂子
絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
あったとさ あったとさ ♪のリズムに乗って、子供たちと楽しく読んでいます。

リズムがあると、子供たちだけで読むにもすごく楽しそう♪

あったとさ あったとさ♪ 
いろいろなものに当てはめて、楽しく創造力の世界も広がって、
絵本の外にでても楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい 発想がすごいです。  投稿日:2008/04/01
たいへんなひるね
たいへんなひるね 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
ばばばあちゃんシリーズ大好きです。
この本も子供が毎月幼稚園で購入して持って帰ってくる本ですが、毎回持って帰ってくるたびに、今回はどんな内容で楽しませてくれるんだろう・・・と読み手の私も楽しみな1冊です。

冬を追い払うために、ラッパをならしたり、ってスタートもありえないけど、ばばばあちゃんなら、ありえちゃうのが面白いし、
ばばばあちゃんがやることは、絵本の中なのに現実にいてもやってくれそうな憎めない存在感があって、大人の私が子供よりわくわくしちゃいます。
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なかなかよいと思う 小さくたって・・・・  投稿日:2008/04/01
とべ!ちいさいプロペラき
とべ!ちいさいプロペラき 作: 小風 さち
絵: 山本 忠敬

出版社: 福音館書店
飛行機(プロペラき)が主役の本なので、男の子は興味津々で聞いてくれました。

初めての飛行、ジェット機と比べて小さいプロペラ機、不安なことばかりだけど、思い切ってがんばれば、何だってできるんだぁと子供たちに気づかせてくれる1冊です。

「広い空では、僕らの大きさのことなど忘れてしまうよ。」と
大きなジェット機のやさしい言葉が印象的でした。
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なかなかよいと思う お勉強・・・・  投稿日:2007/11/25
ぼくらの地図旅行
ぼくらの地図旅行 作: 那須 正幹
絵: 西村 繁男

出版社: 福音館書店
年長の息子が、公文の教室から、借りてきた本でした。

本を開いて、文字の小ささにビックリ、年長さんにはどう考えても難しい本ですが、地図記号を見て、目はキラキラ。

あんまり字が小さくて、文章も長いと、親のほうも読むのがいやになりますが親子で、配役を決めて読んでみました。

2人の友情シーンや喧嘩のシーンもみんなでなりきって読んでいたので年少の息子も楽しく聞いてくれました。


楽しくお勉強するなら、3年生くらいから絵だけでも、色々なシーンが出てくるので、幼稚園児くらいからでも、楽しめました。
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自信を持っておすすめしたい やさしさに包まれます  投稿日:2007/11/25
ねぇ あそぼ
ねぇ あそぼ 作: まど・みちお
絵: ましま せつこ

出版社: こぐま社
くまの親子・うさぎの親子・竹の子の親子・・・・・動物だけでなく、自然にも親子がいて、子供と、優しく遊んでいます。

印象的なのは、どのお母さんの絵もとてもやさしい顔で、子供達を見守っているところです。

最後には、星の子供達を見守る月がいて、短い本ですが、とてもスケールの大きな本す。
そして、短い文章の中に、私達、親も気づかされる所が多くて、子供の大切さを改めて、実感しました。
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