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沙樹

ママ・50代・埼玉県、男の子16歳

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沙樹さんの声

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なかなかよいと思う のんびりでも丁寧に  投稿日:2016/06/15
ちっちゃなトラックレッドくんとイエローくん
ちっちゃなトラックレッドくんとイエローくん 作・絵: みやにし たつや
出版社: ひさかたチャイルド
自動車のレッドくんと、のんんびり屋トラックのイエローくんが
水族館に荷物を届けるお話しです。
イエローくんは、本当にのんびり屋さんで、遅れてくるし、
脇道へ曲がってしまうし・・・
途中で、いろんな車のハプニングに遭遇しつつも、
結果オーライで無事に水族館に到着。
いいことをすると、いいことがかえってくるな、
というほのぼのとしたお話しでした。
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なかなかよいと思う トンボの生態がわかる絵本  投稿日:2016/06/15
とんぼのあかねちゃん
とんぼのあかねちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
トンボのあかねちゃんが、ヤゴから成長する様子がかかれています。
いろんな種類のトンボがいたり、蚊を食べたり、
蜘蛛から逃げたり・・・
あきあかねのあかねちゃんは涼しい場所が好きで、
山へ避暑しに集まるそうです。
気軽に楽しく読めて、トンボの生態がわかって、ためになる絵本でした。
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なかなかよいと思う 妖怪たちのお店を見てまわろう  投稿日:2016/06/15
妖怪横丁
妖怪横丁 作: 広瀬 克也
出版社: 絵本館
妖怪ブームだけど、ちゃんとした妖怪のイメージ図がわからないときに
見やすい絵本です。

ダジャレをまじえつつ、メジャーどころの妖怪たちがいっぱい出てきます。
子供にはわかりにくいけど、細かい絵がちょいちょい笑えます。

文はほとんどないので、
妖怪たちのお店を楽しく見てまわってください。
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なかなかよいと思う 全部回文の宇宙大冒険  投稿日:2016/06/15
サカサかぞくの だんなキスがスキなんだ
サカサかぞくの だんなキスがスキなんだ 作・絵: 宮西 達也
出版社: ほるぷ出版
宇宙時代の大家族が、おじぃちゃんを助けるためにロケットに乗って出発して、
タコと戦うお話を、全部回文でえがいている絵本です。

超有名な「タケヤブヤケタ」や「わたしまけましたわ」があったりして、
楽しく読めました。

回文だけで、ちゃんとストーリーが進むってすごいです!
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なかなかよいと思う ざりがにの生活がわかる  投稿日:2016/05/25
ざりがにのあかくん
ざりがにのあかくん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
ざりがにの生活についてわかる絵本です。

ざりがにって、自分でからだの掃除をするんですね〜。
めだまもごしごししているところはウケてました。

なまずより強いとか、
オタマジャクシを餌にして食べちゃうとか、
コサギが天敵とか
いろんなことがわかりました。
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なかなかよいと思う はずかしかったけど  投稿日:2016/05/25
オオカミグーのはずかしいひみつ
オオカミグーのはずかしいひみつ 作: きむら ゆういち
絵: みやにし たつや

出版社: 童心社
イタチのおかあさんに拾われて育ったオオカミのグーのお話しです。

イタチがおかあさんということで、
まわりのオオカミたちにバカにされていたので、
グーはおかあさんのことが嫌いでした。

グーは大きくなって、付近のリーダーになりました。
隣山のオオカミたちの卑怯な罠によって絶体絶命のピンチに陥ります。
そこへ小さな黒い影が・・・

悲しいけれど、親の愛を感じるお話しでした。
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なかなかよいと思う わくわく1年生  投稿日:2016/05/18
ゆうやけカボちゃん
ゆうやけカボちゃん 作: 高山栄子
絵: 武田 美穂

出版社: 理論社
児童書と絵本と漫画がミックスしたような本でした。
2年生の子どもが読みましたが、私がお風呂に入っている間に
読み終えていました。

期待に胸をふくらませて1年生になったけど、
いろんな子がいて、現実は結構大変。
学校に行きたくないなぁ、と思ってしまいます。

でも、いろんな出来事があって成長していくカボちゃん。
この後のシリーズも楽しみです。
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なかなかよいと思う 川の中の生き物の暮らしがわかる  投稿日:2016/05/18
めだかのきょろちゃん
めだかのきょろちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
地球環境のコーナーに紹介されていた本から選びました。

メダカを中心とした川の中の生き物の暮らしなどが
読みやすい物語になっていてよかったです。

ちょっと冒険をして
一匹で天敵がいる地帯に入ってしまったきょろちゃん。
仲間が助けにきてくれて、うまい方法で逃げることが出来ました。

ちょっとスリリングもあるお話で楽しめました。
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なかなかよいと思う ネズミを知らないネコと遭遇!  投稿日:2016/05/05
ちゅーちゅー
ちゅーちゅー 作・絵: 宮西 達也
出版社: 鈴木出版
ネズミの子どもたちがお昼寝をして起きたら、
目の前に天敵のネコが!!
でも、ネズミを知らないネコだったのです。

ネズミの子たちは頭を働かせて、
自分たちはネズミじゃないと信じ込ませて、
ネコと一緒に遊びます。

でも事故が起きて、ネズミを助けたネコが大変なことに!
ネコを助けるためにネズミたちは
危険を承知で「ちゅーちゅー」と鳴きました。

ネコのことがちょっと心配だけど、
心温まるお話でした。
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なかなかよいと思う 美味しく楽しいお話  投稿日:2016/05/05
おばけのあんみつ
おばけのあんみつ 作: 国松 エリカ
出版社: 小学館
長そうに見えるけど、
「おはぎのかっせん」「おばけのあんみつ」
「たぬきのおだんご」「たんぽぽきんとん」
という4つのお話に分かれています。

いろんな和菓子をテーマに
かわいいイラストでユーモラスなお話がいっぱいで
楽しく読めました。

特に「おばけのあんみつ」のおばけ寒天がとても面白かったです。
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