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すーりんりん

ママ・50代・福島県、男の子16歳

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すーりんりんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 独特の絵柄  投稿日:2013/09/19
パンやのクルトンさん
パンやのクルトンさん 作・絵: 宮島千夏
出版社: 福音館書店
一度読んだらすっかりこの世界のとりこになりました。

チビのお気に入りはキツネの釣り場。
どのページもそれぞれ違った釣り場の風景です。

細かいところまでよく描かれていて
お腹のすいている時間帯にはつらいかも。

リズムもすてきで、2度目のときは
「くるくる…」のところは子供が読んでくれました。
今度の週末は一緒にパンを焼こうか、と話しているところです。
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自信を持っておすすめしたい ツボにはまったみたい  投稿日:2013/04/18
はやくおむかえこないかな
はやくおむかえこないかな 作: なとり ちづ
絵: おおとも やすお

出版社: 福音館書店
年中版ということで、ちょうど年中のチビにセレクト

チビも保育所で、最後のほうまで残っているほうなので
ママを待つ気持ちはよくわかっているみたい。
ただ、そのぶん、あまり感情移入はしたくないようでした。

一番気に入っているのは、ゾウに本を読んでもらうシーン。
いろいろな本が絵本に描かれていますが、
なぜか見覚えのあるような本ばかり。

子供の頃から絵本をよくみているお子さんなら
大興奮しちゃうかもしれません。
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ふつうだと思う 小さい子向け?  投稿日:2013/04/13
かげ ひかり
かげ ひかり 作: 元永 定正
絵: 中辻 悦子

出版社: 福音館書店
こどものとも年中版ということで年中の子供に読んでみました。
小さい頃、元永さんの作品はとても気に入っていたのですが
さすがに4歳になると。。。。この不思議ワールドは
なかなか理解できなくなるようです。

何回も読んでいるとわかってくるのかな?
でも、たぶん、1・2歳の頃だったら反応はよかったと思います。
なぜ年中?と思わずにはいられない1冊でした。
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自信を持っておすすめしたい すぐ虜に  投稿日:2013/04/12
おふねにのるニャン
おふねにのるニャン 作・絵: 谷川晃一
出版社: 福音館書店
飛行機、電車の絵本は多いけれど船はなぜか少ない。
そんなわけでチョイスした一冊。

さすが年中向きだけあって、年中のチビにぴったりヒット!
数ページですっかり物語の世界に入ってしまいました。
お気に入りは釣りをするシーン。
なんでバケツ?タコもいる、スミをはいている、発見がたくさんです。

一番気に入ったのは「せんすいてい」
将来乗りたい!といっています。
でも、海上自衛隊に入らないと乗れないから大変だなぁ。

乗り物好きな男の子はもちろん、
ネコが好きな女の子も夢中になりそうな本です。
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なかなかよいと思う とっても豪快!  投稿日:2013/04/02
せんたくかあちゃん
せんたくかあちゃん 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
昔懐かしい「たらい」で洗濯するかあちゃん。
洗濯といえば全自動!な世代の子供には
最初はあまりピンとこなかったようです。

しかし、たっくさん干されているページで大喜び。
ソーセージは?犬は?猫は?
どこに干されているゲーム状態です。

この豪快さにちょっとついていけない母なのですが、
子供はかなり気に入っています。
続編もでているので、子供ウケはいいのでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 自分で読める絵本  投稿日:2013/04/02
ふしぎなナイフ
ふしぎなナイフ 作: 中村 牧江 林健造
絵: 福田 隆義

出版社: 福音館書店
ひらがながだいぶ読めるようになったチビ。
でも、まだまだ本を読むまでにはいたらなかったのですが、
この本に出会ってかなり変わりました!

自分で読める、んです。

同じ音の繰り返し、というわけでもなく
赤ちゃん向け、というわけでもなく
ある程度の子が自分で読む本として最適だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 最後がおもしろい!  投稿日:2013/01/03
とうさんまいご
とうさんまいご 作: 五味 太郎
出版社: 偕成社
まずタイトルにひかれました。
我が家でもよくパパが迷子になります(子供目線で、ね)
だからか、子供はタイトルをみて大喜び♪

五味さんの本でしかけ絵本というのはこれが初めてでした。
最近はしかけ絵本もそれほど喜ばないのでどうかな?と
ちょっと不安だったのですが、
斬新なしかけで大興奮!

また、最後の言葉遊びっぽいしかけもびっくり!
自分で読めるようになったのもあって
親子でこの楽しいしかけを楽しみました。

パパやママを迷子にした・しかけたことのあるお子さん、
文字が読めるようになって楽しくなってきたお子さんに
ぜひおすすめしたい一冊です。
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自信を持っておすすめしたい ひらがななのがいい!  投稿日:2012/08/25
フレーベル館の図鑑ナチュラ1 こんちゅう
フレーベル館の図鑑ナチュラ1 こんちゅう 総監修: 無藤 隆
監修: 矢島 稔

出版社: フレーベル館
ひらがなが読めるようになり、虫博士になりつつあるチビにチョイス。

この図鑑の何がいいかというと、日本のものはひらがなで書かれていることです。
「かぶとむし」は読めても「カブトムシ」はまだ読めない年代にはぴったりだと思います。情報量はほかの図鑑に劣りますが、自分で楽しむということで楽しめています。長く使えるかというと、情報量的に厳しいかな?とは思いますが、今はインターネット時代で小学校にはいるとパソコンの授業があるくらいですから、もっと知りたいという要求にはパソコンが答えてくれるようになってくると思います。

まず興味を持つ、自分で調べる喜びを知る、そのための図鑑としては一番いいかな、と思います。

子供のすきなカブトムシ、クワガタは扱っている種類は少ないです。もしマニアックな領域のお子さんでしたら、NEOの「カブトムシ・クワガタ」のほうがオススメ。
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自信を持っておすすめしたい 食べるのも作るのも  投稿日:2012/06/29
ぐりとぐらとすみれちゃん
ぐりとぐらとすみれちゃん 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
恥ずかしながら、はじめての「ぐりとぐら」がこれでした。
感想としてはもっとはやく出会いたかったなぁ、ですね。
保育所の絵本配本で購入した本なのですが、
いまでは「すみれかぼちゃ」に夢中です。

かぼちゃ料理は親としてはちょっとしんどい(皮が堅くて・・・)のですが
登場してくる料理を、一緒に作ったりしました。
今はかぼちゃを種から育てています。

夏の終わりには、我が家だけの「すみれかぼちゃ」が収穫できそうでとても楽しみです。

食育という点からとてもいい本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 「いれて」「どうぞ」  投稿日:2012/04/13
てぶくろ
てぶくろ 作: (ウクライナ民話)
絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
年少さんになって初めて借りたのがこの本。
4月ですし時期的に???とは思いましたが、子供が自分で選んだ本なので借りてみました。

中身は単純、ねずみにはじまって次々と動物たちがやってきててぶくろのなかに入っていきます。「いれて」「どうぞ」という普段のお友達と遊ぶときのお約束が入っているのも子供をひきつけるようで、動物たちのセリフの部分はあっという間に覚えてしまいました。しかも、動物たちにはかわいい形容詞がついています。くいしんぼうねずみ、おしゃれぎつね、これも子供ってあっという間に覚えてしまうんですね。

最後は落とし主のおじいさんが戻ってきててぶくろをひろってオワリとなります。動物たちはどうなったのかなぁ?とか、穴があいちゃったてぶくろで大丈夫かなぁ?とか、子供なりにいろいろ想像しています。

ここちよい繰り返しのリズム、寝る前におすすめの1冊です。
参考になりました。 2人

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