話題
てのひらを たいように

てのひらを たいように(フレーベル館)

歌うと元気が湧いてくる!

  • かわいい
  • 盛り上がる

TOP500

ゆりんごん

ママ・50代・愛知県、男の子21歳 女の子17歳

  • Line

ゆりんごんさんの声

117件中 71 〜 80件目最初のページ 前の10件 6 7 8 9 10 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 字が読めるようになったら違う楽しみ方も  投稿日:2007/10/14
のりもの いっぱい
のりもの いっぱい 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
いろいろな乗り物の絵が登場します。全ての乗り物に目があってとても可愛いです。
解説などはなくて、ただ乗り物の名前が書かれているだけですが、’タグボート’や’タンカー’など、他の絵本に出てこない名前も登場します。小さい子でも楽しいと思いますが、字が読めるようになってから自分でページをめくるのも楽しいようで、3歳の息子もよく読んでいます。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 工事現場の車、大集合  投稿日:2007/10/14
ブルドーザとなかまたち
ブルドーザとなかまたち 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
働く車の大好きな子には、たまらない一冊です。セルフローダ、ショベルローダなどなど、他の絵本には出てこないような難しい名前の車が次々登場し、工事現場での作業が紹介されています。
それぞれの作業車の動きがとても詳しく描かれているので、図鑑で見た車がどのように動くのか、この本で見ることができます。
息子のお気に入りの一冊です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 身近な遊びとテンポ  投稿日:2007/10/14
ノンタンあそびましょ
ノンタンあそびましょ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ノンタンが、次ぎ次ぎ楽しい遊びをしていきます。たかたかたーと、テンポ良く子供たちにとても身近なあそびをするノンタン。ページをめくるごとにそれが繰り返されます。子供は繰り返しが好きですので、うちの息子は何度読んでも大喜びしています。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 恐竜好きにはたまらない  投稿日:2007/10/13
おなかがすいた
おなかがすいた 作・絵: ヒサクニヒコ
出版社: そうえん社
シリーズの一作目。草食動物(イグアノドン)の赤ちゃんが卵から返るシーンから、肉食恐竜に食べられそうになるシーンまで描かれています。巻末には、登場した恐竜の解説が易しく書かれていて、恐竜好きのお子さんにはたまらない作品だと思います。
続きのある作品なので、恐竜の赤ちゃんがこのあとどのように生活し、成長していくのか楽しみながら読むことができますよ。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 昆虫の生態が詳しく分かる  投稿日:2007/10/13
くわがたのがたくん
くわがたのがたくん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
昆虫シリーズのクワガタ編。そのシリーズは本当に昆虫の生態がよく分かるように描かれています。
いろいろな種類のクワガタがそれぞれの立派なハサミ(あご)を自慢しあうストーリーです。実際のクワガタも、このように常に力比べをしているらしく、そのことは巻末の解説に詳しく書かれています。
昆虫にはまり始めたお子さんにはたまらない一冊です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ファミリー誕生  投稿日:2007/10/13
バーバパパたびにでる
バーバパパたびにでる 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
バーバパパの家族がどうやって生まれたのかが分かる一冊です。まずは奥さん探し。世界中を旅して、宇宙まで行って、やっと見つけたバーバママは、何と家の庭にいました。そして春になるとたくさんの赤ちゃんが生まれてバーバ一家の誕生です。
バーバパパシリーズを読むなら、やはり家族の起源を知りたいですよね。そんな方にオススメです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 地域ごとの特色を覚えます  投稿日:2007/10/13
にっぽんのちずえほん
にっぽんのちずえほん 絵: わらべ きみか
出版社: ひさかたチャイルド
県ごとに、特産物やお祭など、特色あるものが紹介されています。可愛い絵と、ひらがなで解説されているので、3歳の息子はがんばって読んでいます。
勉強と言うかしこまったものではなく、’これ本に載ってたよ’、と言う感じで自然と日本が身に付く一冊。旅行したあとに、これ見たよねーと一緒にページをめくるのも楽しいと思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 昆虫に興味を持ち始めたお子さんにぜひ!  投稿日:2007/06/21
かぶとむしのぶんちゃん
かぶとむしのぶんちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
カブトムシのぶんちゃんが、甘いみつを探しに出かけます。3匹のクワガタがやってきて、みつをめぐってけんかが始まりました・・・・
そんなストーリーの中に、カブトムシや他の昆虫たちの習性が織り込まれている作品です。
カブトムシは夜行性であること、角を使って力仕事ができること、土の中で眠ることなどなど・・・
息子が3歳になって昆虫にはまり始めたので、購入してみたところ、お気に入りの一冊になって、すっかりお話を暗記してしまいました。やはりカブトムシは子供の憧れなんですね。子供が無理なく入り込める一冊だと思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 春の花や虫たちがたくさん  投稿日:2007/06/04
そらまめくんのぼくのいちにち
そらまめくんのぼくのいちにち 作: なかや みわ
出版社: 小学館
このシリーズは自然がたくさんで気にいっています。この作品では、たんぽぽの綿毛をめぐって、そらまめ君とお友達が可愛いストーリーを繰り広げてくれます。
挿絵を見ていると、てんとう虫やミミズなど春の虫たちも登場するので、ちょうど草木や虫たちに興味を持ち始めた息子にぴったりの一冊でした。
お出かけすると、たんぽぽの綿毛を見つけたり、てんとう虫を捕まえたりと、絵本と同じ現実に大喜びしています。
自然に興味を持ち始めたお子様にぜひお勧めです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 一番好きと言ってもらえる安心感  投稿日:2007/03/21
だいすきよ、ブルーカンガルー!
だいすきよ、ブルーカンガルー! 作・絵: エマ・チチェスター・クラーク
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
リリーが大好きだったブルーカンガルーのぬいぐるみ。でも、次々と新しいぬいぐるみをプレゼントされるうち、ブルーカンガルーは端に追いやられてしまいます。もう、リリーのところに居場所はないと感じたブルーカンガルーは、夜中に出て行ってしまうのですが・・・
現在二人目を妊娠している私には、下の子が生まれたときに上の子がこういう感情を持つのではないかと、考えさせられてしまいました。でも最後に、リリーは他のどのぬいぐるみよりもブルーカンガルーが一番好きと言っています。’大好きよ’と言う言葉で相手の気持ちをやわらげることができることを、改めて教えてくれる一冊です。
参考になりました。 0人

117件中 71 〜 80件目最初のページ 前の10件 6 7 8 9 10 ... 次の10件 最後のページ

人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット