話題
お金の計算と買い物が得意になる おかねのれんしゅうちょう おかいもの編 7さいまでに身につけたい

お金の計算と買い物が得意になる おかねのれんしゅうちょう おかいもの編 7さいまでに身につけたい(Gakken)

電子マネー時代だからこそ、身につけたい金銭教育!新聞やTVで話題の幼児ドリル♪kキャンペーン対象

新刊
世界の国からいただきます!

世界の国からいただきます!(徳間書店)

世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!

TOP500

ゆいよっしー

ママ・40代・東京都、男の子11歳 男の子5歳 女の子2歳

  • Line

ゆいよっしーさんの声

92件中 61 〜 70件目最初のページ 前の10件 5 6 7 8 9 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う おつきさまは出てるかな  投稿日:2017/02/11
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
友人から、友人の子どもが大好きだった絵本ということで、譲り受けました。
まだ言葉が出ていなかった時期に読み聞かせましたが、もう一回、という催促もあまりなく、こんなものかなぁ…と思ったまま、いつの間にか読まなくなり、しまいこんでしまいました。
ですが、保育園からの帰り道、息子は必ずおつきさまを探します。曇りの日は、「オツキサマガ、カクレテルヨ。」と教えてくれます。
息子の記憶のどこかに、この絵本が残ってるのかな。そうだったらいいなぁ。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 赤ちゃんに読みたい一冊  投稿日:2017/02/03
ぼーるがころころ
ぼーるがころころ 作: 岸田 衿子
絵: 長 新太

出版社: ひかりのくに
三歳の息子が保育園から借りてきました。
息子の大好きなボール、そしてぞうさん。
最後にボールはちゃんと持ち主のところに戻ってきて…。
色使いも鮮やかで、赤ちゃんだった頃に出会えていれば、もっとお気に入りになったかもしれないな、と思う一冊。
三歳でも、十分楽しめましたけどね。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う すっぱい!  投稿日:2017/02/02
フレーベル館だいすきしぜん(たべもの) うめぼし
フレーベル館だいすきしぜん(たべもの) うめぼし 指導: 石橋 國男
料理: 辰巳芳子
写真: 山本 明義

出版社: フレーベル館
うめぼし大好きな三歳の息子に。
三歳だとちょっと難しい内容ですし、写真も若干古い感じですが、大人も楽しく読めます。もう少し大きくなったら、一緒にうめぼし作りがしたいなぁーと思いながら読みました。
息子は「ウメボシ、タベタイ!」と大騒ぎ。本より食欲ですね(笑)。
何度も読む感じの本ではないですが、ほっこりできました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ちいさなしずくの大冒険  投稿日:2017/02/02
しずくのぼうけん
しずくのぼうけん 作: マリア・テルリコフスカ
絵: ボフダン・ブテンコ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
三歳児健診の時に、居住地のブックスタート事業でもらいました。数冊の絵本の中から、息子が表紙の絵に一目惚れ(笑)して選んだものです。
字も多いし三歳児にはちょっと難しく、内容が理解できているという感じではないですが、おおまかなストーリーを楽しんでいる様子。何度も読んで、と持ってきます。
小さなしずくの大冒険が、やんちゃな息子の心をとらえているのかもしれません。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい はやぶさ、大好き  投稿日:2017/02/02
しんかんせんでいこう 日本列島 北から南へ
しんかんせんでいこう 日本列島 北から南へ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
新幹線好きの子どもの心をわしづかみにする絵本。
どちらからでも読めるというのが面白いし、真ん中に見開きがあって路線図が描いてあるのも面白い。
はやぶさ大好きな息子は表紙に心ひかれた様子。海底トンネルを進む新幹線と、「とうきょう」のページが特にお気に入り。
母から見ると、新幹線がデフォルメしすぎかなぁとか、見開きの路線図も同種のものに比べて雑かなぁとか、おおさかにはにほんいちたかいビルがありますと書いているのに絵のビルは小さいなぁとか、色々気になるところはありますが(苦笑)。
何より、息子が楽しんで読めればいいでしょう。
☆5です!
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 子どもというより、大人向け?  投稿日:2017/01/28
みんなでぬくぬく
みんなでぬくぬく 作: エルザ・ドヴェルノア
絵: ミシェル・ゲー
訳: 末松 氷海子

出版社: 童話館出版
途中「ハリネズミのジレンマ」を思い出してしまう内容でしたが、最後はほっこり、読んでいる方までぬくぬくした気持ちになります。
…が、三歳の暴れん坊息子はラストまで聞けず…もちろん二回目もありませんでした。
うちの子には少し難しかったのかな。
私の方が好きな内容でした。
大人向けというか、大人びた子や、優しい子にぴったりなのかも…。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 食べたい!  投稿日:2017/01/19
チョコレートパン
チョコレートパン 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
チョコを解禁して以来、チョコレート大好きな三歳の息子に。
最初のページを読んだ途端、食べたい!と大騒ぎ。
気をとりなおして読んでみるものの、反応なし。
親からすると、ストーリーは面白いと思うんだけどなぁ。
結局、一回読んだだけで二度目はありませんでした…。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 古めかしいとはこのことです  投稿日:2016/12/14
おりこうなビル
おりこうなビル 作・絵: ウィリアム・ニコルソン
訳: つばきはらななこ

出版社: 童話館出版
ビックリするくらいレトロな絵と、手書きの文字で、普通に本屋さんにあっても手にとらないかも…とまで思いましたが。
三歳息子は「アンマリ、オモシロクナイネー」なんて言いながら、何度も読んでと持ってきます。
ちなみに絵が暗いので、薄暗いところだと見にくいかもしれませんが、簡潔な文章に比べて、絵の方が雄弁です。人形の泣きっぷりも、最後の花束も、絵のなんて面白いこと!読んでる間は全然気付かず、まさに絵本は読んでもらうものだと実感しました。

違う出版社から訳者が違う「かしこいビル」が出てるようですが、そっちと違って解説などは一切ありません。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい いいなぁ  投稿日:2016/12/06
はしれ!かもつたちのぎょうれつ
はしれ!かもつたちのぎょうれつ 作: 田村 隆一
絵: ドナルド・クリューズ

出版社: 評論社
電車好きの二歳の息子に読みました。
ストーリーは貨物列車が走っていくだけ。色使いも鮮やかではなく、どちらかというと地味。そして、貨物の紹介が「くさいろのはこ」など、わかりづらい。
なのに、電車好きの子どもの心はがっちりつかまれたようです。
買ったその日から、何度も何度も読まされました。
親からすると、どこが面白いのかわからないんですけどね。
疾走感溢れる絵でしょうか。
オススメです。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 親が歌う本  投稿日:2016/12/06
ねんねんよー
ねんねんよー 作・絵: ましま せつこ
出版社: 童話館出版
まず、この本の付属CDは、子どもに聞かせるのでなく、親が覚えて歌うものです、と書いています。
確かに、赤ちゃんには親の肉声が一番。大人になった時に、親の子守唄を思い出して暖かい気持ちになってもらいたい。幸せな子ども時代だったと思ってほしい。
…が、上手く歌えないんです、これが。歌詞がわからなかったり、メロディがわからなかったり。
子ども抜きでCDを聴く時間だってない。
初めての育児でいっぱいいっぱいだったこともあり、数回歌っただけでいつの間にか開くこともなくなり、友人にお下がりとしてあげました。
その友人いわく、「CDかけると良く寝るよ♪」…そっか、肩の力を抜いて、CDかけるだけでも良かったのね。
寝つきの悪い我が子も、寝たのかな…?
なんとも複雑な思い出の絵本です。
参考になりました。 0人

92件中 61 〜 70件目最初のページ 前の10件 5 6 7 8 9 ... 次の10件 最後のページ

編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

出版社おすすめ

  • ライオン
    ライオン
    出版社:瑞雲舎 瑞雲舎の特集ページがあります!
    美しい絵と素敵な物語の古典絵本! 百獣の王となる完璧などうぶつ「ライオン」が作り出されるまでのお話。
  • きんつぎ
    きんつぎ
    出版社:世界文化社 世界文化社の特集ページがあります!
    2024年ボローニャ・ラガッツィ賞受賞! 喪失の旅を詩的に案内するサイレント絵本

全ページためしよみ
年齢別絵本セット