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nicokomi

ママ・50代・埼玉県、女の子22歳 女の子20歳

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自己紹介
初めまして。時々参加させていただきますので、これからよろしくお願いします。私自身、子供の頃から本が大好きだし、娘たちも興味を持ってくれているので、2週間に1度、20冊図書館から借りてきては寝る前に読み聞かせています。
好きなもの
子供と関わる事。

nicokomiさんの声

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なかなかよいと思う しりとりの本。  投稿日:2006/08/07
ぶたたぬききつねねこ
ぶたたぬききつねねこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
しりとりを覚えて、早速長女とやってみると、面白いくらいに、元気よく、次々と、「ん」で終わるコドバを連発。ある意味天才かも・・・。
絵が、男の子向けのように感じました。
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なかなかよいと思う 地面から生えてきたパパっていったい・・・  投稿日:2006/08/07
おばけのバーバパパ
おばけのバーバパパ 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 偕成社
うちの子たちは、お友達にプレゼントしてもらったDVDから入ったので、この誕生エピソードは後付けで知りました。おとなのわたしからすると、「なになに?!」と言ったところでしたが、子供たちは意外としらっとしていました。やりたいことが何でもできるって、ホント羨ましい。バーバは、環境問題をよくテーマにしているのも、気に入っています。
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自信を持っておすすめしたい こんなことやらせてあげたい。  投稿日:2006/08/07
おふろだいすき
おふろだいすき 作: 松岡 享子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
「Nんちのお風呂にもくる?」と聞かれます。我が子たちは、お風呂も動物も大好きなんです。だからできることなら、こういうことやらせてあげたい。実際怖がらないで、楽しんでくれそうなんです。小さい動物から、だんだん大きくなってきて、クジラが出てきたのにはびっくり。こんな不思議なことも、子供たちはすんなりあり得る、と信じることができちゃうんですねえ。
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自信を持っておすすめしたい 末っ子って・・・。  投稿日:2006/08/07
ティッチ
ティッチ 作・絵: パット・ハッチンス
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
ティッチはお兄さん、お姉さんと同じことがしたいけど、何しろまだ小さいのでなかなか思うようにできません。でも、「だから良かった」と思えることも、たまにはあるのよって言うお話。
うちの下の娘は、日々上の子に張り合っては敗北して、悔しい思いを重ねています。でも、親の私たちから観れば、上がいて得してる部分もたくさんある訳で。
兄弟の良さを、さりげなく教えてくれるお話だと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 私も好きでした。  投稿日:2006/08/05
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
皆さんもそうだと思いますが、私自身、子供の頃愛読していました。
絵本の中で、楽譜はないけどココは歌になってるって所、よくありますよね。そういうの、みなさんはどうやってよんであげてるのかな・・・。よその人に聞かれたら恥ずかしいけど、私は結構ノリノリで歌ってます。それを娘が覚えて歌ってくれると、うれしいもんです。
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なかなかよいと思う 娘はカメ好きです。  投稿日:2006/08/05
いたずらこねこ
いたずらこねこ 作: バーナディン・クック
絵: レミイ・シャーリップ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
こねこ=こどもですよね。
その場で観てるかのように、一つの画面展開と言った感じで、右からかめ、左から子猫がやってきて・・・子猫にとってカメは、見たことないものだけど、気になって触ってみて、怖くなって逃げる。
娘は『怖くないよねえ。」と言ってましたが。
絵はシンプルで、マンガチックじゃないところが私は好きです。
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自信を持っておすすめしたい 絵はかこさとし。  投稿日:2006/08/05
とこちゃんはどこ
とこちゃんはどこ 作: 松岡 享子
絵: 加古 里子

出版社: 福音館書店
まあ、「ウォーリーを探せ」です。
娘は、この本で迷子とはどういうことかを学んだような気がします。どこに行っても迷子になっちゃうとこちゃん。お父さんやお母さんは、その度にへとへとになってるけど、怒らないんですよね、困って入るけど。偉いなあ、と思ってしまいました。
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なかなかよいと思う 海外絵本かと思ったら・・・。  投稿日:2006/08/05
ねずみくんのチョッキ
ねずみくんのチョッキ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
海外の作家の絵だとずっと思ってました。
お人好しとも言えるねずみくんは、大事なチョッキを次々に、だんだん大きな動物に着られてしまいます。もちろんチョッキはのびきってしまう。でもまあいいかって言う感じなのですが、子供の世界では、こういうできごとの連続だったりしますよね。おとなからみても「ええ、そりゃないよ・・・でもかまんするしかないねえ」ってことも時々あったりして、子供もいろいろあって大変だよなあ。だから子供は、この絵本を共感しながら読めるのかもしれませんね。
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なかなかよいと思う 絵がステキ。  投稿日:2006/08/05
きつねとねずみ
きつねとねずみ 作: ビターリー・V・ビアンキ
絵: 山田 三郎
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
言葉遣いが古くさいので、子供がおもしろがってました。絵が細かくて、ねずみの生活もかいま見れるのも面白いです。子供って、弱肉強食とか食物連鎖を漠然とは理解してるはずだけど、こういう絵本に出てくる動物と、動物園の動物とちゃんとつないで考えられてるのかな・・・。自分は別物として考えてたような。大人になって読み聞かせをしながら、残酷なないようだなあって気がついた絵本、結構あるんですよね。これもその1つ。
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なかなかよいと思う 妄想のお話。  投稿日:2006/08/05
もりのなか
もりのなか 文・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
娘は、絵が白黒だとテンション下がっちゃうタイプで、これも反応が薄かったんです。でも、私は、主人公の男の子の妄想ぶりがうらやましく、素敵だなあと、思います。続編の「また森へ」も懲りずに読みましたが、娘の反応は同じでした。こんな風に一人の時、楽しいことをあれこれ考えて過ごせるのって、才能ですよね。多かれ少なかれ、子供たちにはこの才能、あると思うので、娘のこういう部分に触れてみたいなあと希望してます。
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