新刊
世界の国からいただきます!

世界の国からいただきます!(徳間書店)

世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!

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リーパンダ

ママ・50代・宮崎県

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リーパンダさんの声

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なかなかよいと思う 地獄はどんなところ?  投稿日:2007/04/23
えんまとおっかさん
えんまとおっかさん 作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
絵がすごくリアルで、子供達は最初ちょっとびっくりしていました。

内容は、実は寂しがり屋のえんま様。
夢にまで見たお母さんと似たおばあさんを助けるために
した行動が、実に愉快!

子供達にも悪いことをしてはいけないよ〜、
二枚舌の意味は?など、
教えることがいっぱいあって
よかったです。
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自信を持っておすすめしたい 七夕のおはなし  投稿日:2007/04/23
ねがいぼしかなえぼし
ねがいぼしかなえぼし 作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
おりひめとひこぼしに、こんな出会いがあって
悲しい別れがあって
でも1年に1回会える日がある。
なんでそうなってしまったのか、
七夕のお話はいろいろな本があるけど
内容も忠実で、よかったです。

子供達は感動していました。
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自信を持っておすすめしたい いのちとは・・  投稿日:2007/04/16
いのちのおはなし
いのちのおはなし 作: 日野原重明
絵: 村上 康成

出版社: 講談社
すごく重い題材なのに、
とてもわかりやすく
軽快に書かれていて
読みやすいしわかりやすい内容でよかったです。
読み聞かせにおすすめです。


こんな授業ならば子供と一緒に私もうけたい。
いのちの時間を大事にしなければ
いけないと、改めて思いました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な思い出  投稿日:2007/04/16
うちの おじいちゃん
うちの おじいちゃん 文: 谷口 國博
絵: 村上 康成

出版社: 世界文化社
おじいちゃんのおんぼろ自動車。
いっぱい思い出の詰まった自動車だから
ずーと大事にしていきたい
そんな気持ちを知って・・・

物も思い出も大事にしていく
この時代に子供達に教えたいことがいっぱいの
1冊です。
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自信を持っておすすめしたい お月様を見てみると  投稿日:2007/04/16
おつきみうさぎ
おつきみうさぎ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
ピーマン村シリーズの1冊で、お月見がテーマです。


綺麗にひかったうさぎを見つけた子供達が
園長先生のところに連れて行きます。
とぼけた園長先生が今回もいい味出していて
おもしろいですよ。
ウサギは最後どこに帰って行くのでしょうね。


お月見団子の作り方も載っていたりして
豆知識も広がりますよ
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なかなかよいと思う 今日はダレに?  投稿日:2007/04/16
ひつじぱん
ひつじぱん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
ちいさなひつじのパンやさんが一生懸命パンをこねます。

できあがりは「ぱんぱかぱーん」のかけ声とともに
大きかったり小さかったり・・・
いろんな動物が買いに来ます。

子供と一緒にパンを作りたくなるました。
我が家にはどんな動物がきてくれるのかな〜
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自信を持っておすすめしたい こんな親に・・  投稿日:2007/04/16
うんこ日記
うんこ日記 作: 村中 季衣
絵: 川端誠

出版社: BL出版
一週間ぶりにあったお父さんに絵を見せた「しょうへい」君のお話です。
うんこの絵を見て1週間のしょうへい君の様子がわかって
お父さんも感激したでしょうね。

私だったら、いろいろと言ってしまいたくなりますが
ジョークのわかるお父さん。
こんな親子関係がうらやましくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 遠足に行きたい!  投稿日:2007/04/16
えんそくバス
えんそくバス 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
ピーマン村シリーズの中でも子供達のお気に入りです。

ワクワクする気持ちは大人になっても一緒。
前の日からソワソワして眠れない気持ちも
よく伝わってきます。

遅刻してきた園長先生に子供達がお弁当を分けてあげたり
優しさあふれる1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 桃の節句に  投稿日:2007/04/16
わたしのおひなさま
わたしのおひなさま 作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
桃の節句にお薦めの本です。

おばあちゃんがももちゃんの体をおひな様でさすってくれます。
「丈夫になりますように・・」
流し雛に願いを込めて川に流します。

その後の展開がすごくっておもしろいです。
子供達も引き込まれていました。

私も漠然としていたおひな様の話しが
わかって勉強になりました。
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ふつうだと思う あっぱれ!です  投稿日:2007/04/07
ひゃくおくえんのぼうし
ひゃくおくえんのぼうし 作: 後藤 竜二
絵: 花井亮子

出版社: 国土社
幼稚園でお店屋さんごっこをすることになった
5歳のともくんのお話です。

意地悪なごんちゃんにからかわれて
泣き出したともくん。
しまいにはトイレに閉じ困ってしまいます。
そこで関わってくる幼稚園の先生の態度は気に入りませんでしたが、
お店屋さんごっこが始まって
「100億円」といわれた帽子を買う為に考えた
ともくんのアイデアは「あっぱれ」です。

ごんちゃんに「やるな〜」と思わせる
ともくんの心の成長がうれしくなりました。
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