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うーたんごちん

ママ・40代・静岡県、女の子18歳 男の子13歳

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うーたんごちんさんの声

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自信を持っておすすめしたい サーカスの楽しみ  投稿日:2010/01/30
サーカス!
サーカス! 作・絵: ピーター・スピア
訳: 穂積 保

出版社: 福音館書店
たくさんの動物達や楽しいサーカスの様子が
とても盛りだくさんに描かれている絵本です。
文章は結構難しい外国の人名が多く出てくるので3歳の娘には難易度が高く、
夫は主に絵を中心にサーカス自体を読んであげているようです。
正直最初はどうかな?と思った絵本なのですが、
思った以上に娘は気に入り、何度も何度も読みました。
じっくり読むとより楽しい、味のある絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 貸し借り難しいね  投稿日:2010/01/30
そらまめくんのベッド
そらまめくんのベッド 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
前から気になっていたのですが、表紙と文字数だけでなんとなく
まだ早いかなと思って今まで読まないでいたのですが…。
そして今3歳半を過ぎた娘。まさにこの本にぴったりです!
貸してもらえない・貸してあげられない、だけどいいのかな?と自分で考え出す月齢。
この絵本にはどっちの気持ちも描かれています。
娘も何か感じるところがあるようで、この絵本はとても気に入っていました。
他にもそらまめくんシリーズがあるようなので、そちらも楽しみです。
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なかなかよいと思う くまおじさん  投稿日:2010/01/19
とんとんとめてくださいな
とんとんとめてくださいな 作: 小出 淡
絵: 小出 保子

出版社: 福音館書店
道に迷った三匹のねずみやたくさんの動物達が、
家主がわからない小屋に泊めてもらうおはなしです。
最後はくまおじさんが帰ってきて、あついシチューをくれてみんなぐっすり。
ほのぼのとしたお話なのですが、娘はくまおじさんの影のページが少し怖かったらしく、
あまり読んでとせがまれませんでした。
絵のタッチはとてもやわらかくて、かわいらしい絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい がんばったね  投稿日:2010/01/19
ゆきのひのゆうびんやさん
ゆきのひのゆうびんやさん 作: 小出 淡
絵: 小出 保子

出版社: 福音館書店
「とんとんとめてくださいな」と一緒に図書館で借りた絵本。
同じシリーズ?のようですが、娘は圧倒的にこちらが好きなようです。
雪で冷え切ってしまったゆうびんうさぎさんに代わって配達に。
途中でりんごをばらまいて全部拾い切れませんでしたが、
それでも猛吹雪の中、頑張って届けた3匹のねずみに感動しました。
寒い外と暖かい部屋の中が対照的で、部屋の中がとても暖かく描かれて、
それぞれのページをとても味わいながら読むことができる、オススメの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスにはぜひ!  投稿日:2010/01/19
ぐりとぐらのおきゃくさま
ぐりとぐらのおきゃくさま 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらの家にサンタクロースが来て、ケーキを作っていってくれるお話です。
私が子供の頃、この本を読んでこのケーキを食べたくて。
サクサクしたスポンジかなぁ?チョコレートは甘いのかなあ?と
いろんな想像をしたことを思い出します。
娘もこの絵本はとてもお気に入り。
私が小さい頃家にあった絵本ですが、今でもその良さが伝わり
また再びこうして娘も楽しむことができる絵本は本当に貴重だなぁと思います。
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なかなかよいと思う 興味しんしん  投稿日:2010/01/19
ぺろ ぺろ ぺろ
ぺろ ぺろ ぺろ 作・絵: 長 新太
出版社: BL出版
長新太がなぜかとても気に入っている娘が図書館で持ってきた絵本です。
いろんなモノが周りのものに興味を持ってぺろぺろぺろ。
何だか小さな子がとりあえず口に入れてみる、といった感じでしょうか。
内容としては3歳には少し幼い内容だったかなと思いますが、
同じ音の繰り返しが楽しく、低月齢から読んであげられる絵本だと思います。
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なかなかよいと思う まるたもともだち  投稿日:2010/01/19
とらたとまるた
とらたとまるた 作: なかがわ りえこ
絵: 中川 宗弥

出版社: 福音館書店
とらたの見つけたまるた。
馬になったりカヌーになったり汽車になったり大変身。
さいごは「またあしたあそぼう」と本当に生きている友達みたい。
全体的にとらた・とらこ・まるたと若干の背景だけで、
ストーリー以外のものは何も書かれていない絵本です。
対象物のみなので、子供には理解しやすいかも。
絵のタッチは好みがあると思いますが、わかりやすい絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 感動します  投稿日:2010/01/19
ころわん ちょろわん
ころわん ちょろわん 作: 間所 ひさこ
絵: 黒井 健

出版社: ひさかたチャイルド
娘がとても気に入っているころわん絵本です。
風邪を引いてしまったお友達のちょろわんのことを心配するころわん。
何だか読んでいるうちに切なくなってしまうほど、
ころわんはちょろわんが大好きなんだなぁとホロリときてしまいます。
お友達っていいなぁとしみじみ。
絵のタッチもとてもかわいらしくて、本当にオススメの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい インパクト絶大  投稿日:2010/01/19
おばけドライブ
おばけドライブ 作・絵: スズキ コージ
出版社: ビリケン出版
ものすごいスズキコージさんワールドな絵本です。
まず登場人物が「ヘイザくん」。この名前にびっくりですが、
ガールフレンドの「カアコさん」とカッパ池にドライブ。
何から何まで奇妙な雰囲気の絵本なのですが、
不思議なことに娘はこの絵本がとてもとても気に入っていまい、
最初から暗記してしまうほど読んでいました。
絵もとても強い個性があり、少々パンチの強い絵本だと思います。
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なかなかよいと思う わかりやすい絵本  投稿日:2009/12/20
どうやってねるのかな
どうやってねるのかな 作・絵: やぶうち まさゆき
出版社: 福音館書店
娘がもっと小さい頃によく読んであげた絵本です。
読んであげたときはさほどの反応もなかったのですが、
あとからぬいぐるみ遊びをしながら
「うーたんはどうやってねるのかな」「ごろんしてねます」
なんてひとりでやっているのを見て、
この本が印象に残っているんだなぁなんて感心したりしました。
動物達も本物のようで、小さい月齢からおすすめの絵本です。
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