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ゆきちゃんパパ

パパ・40代・宮城県、男4歳 男2歳

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ゆきちゃんパパさんの声

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なかなかよいと思う 素敵な新居  投稿日:2009/05/27
14ひきのひっこし
14ひきのひっこし 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
大人気の14ひきシリーズです。
今回は引っ越し、どんなお話なのでしょうか。


大家族がみんなで協力して移動する様子は
団体生活の大切さを感じさせます。
新しい場所をみつけて、家を作る様子も
協力することの素晴らしさが伝わってきます。
できあがった新居での夕食に
息子はここに住みたいという感想でした。
想像力をかきたてるお話ですね。
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自信を持っておすすめしたい 出かけたくなりました  投稿日:2009/05/20
14ひきのぴくにっく
14ひきのぴくにっく 作: いわむら かずお
出版社: 童心社
14ひきシリーズです。
天気のいい日が続いていて
まさにピッタリと思い、読んでみました。

小さなネズミ目線で、細かく野原の様子が
描かれています。
まさに自分が15ひき目になったかのような
気分で楽しめました。

他のシリーズもぜひ読んでみたいと思います。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 母親思いのみんな  投稿日:2009/05/20
おたまじゃくしの101ちゃん
おたまじゃくしの101ちゃん 作・絵: かこ さとし
出版社: 偕成社
かこさとしさんの絵本です。

カエルの子供のおたまじゃくしが101ぴき。
そんなにたくさんいたら、誰かしら
いなくなってもおかしくないですよね。
探すところからお話が始まります。

途中いろいろとハピニングがあります。
最後のお母さんカエルが倒れているシーンでは
お母さんへの愛情があふれています。

ほのぼのとした親子愛を感じました。
やっぱりいいですね。
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自信を持っておすすめしたい きれいな絵とお話です  投稿日:2009/05/19
にじいろのさかな
にじいろのさかな 作・絵: マーカス・フィスター
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 講談社
表紙のうろこがきれいで読んでみたくなりました。
ストーリーもわけあたえることの喜びを
感じる素敵な話でした。

兄弟で一つの物を分け合うのに、いつも
騒いでしまいます。
どうかこの絵本を通じて、優しい気持ちを
学んでもらえたらと思いました。
大人が読んでもいいお話です。
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自信を持っておすすめしたい きれいな色合いでした  投稿日:2009/05/19
ひとつすこしたくさん トム・スローターのえほん
ひとつすこしたくさん   トム・スローターのえほん 作・絵: トム・スローター
訳: うみひかる

出版社: 西村書店
いち、にと数えるのは息子もなんとか
分かってきました。
この絵本はひとつ、ふたつという数え方を
教えてくれます。
その他にもすこし、たくさんってどれくらいって
事もわかるようになりますね。
数に興味を出してきたら、読んであげるのに
最適と思います。
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なかなかよいと思う きいろは太陽?!  投稿日:2009/05/15
ぼくのきいろいバス
ぼくのきいろいバス 作・絵: 荒井 良二
出版社: Gakken
独特な世界観、荒井良二さんの作品です。

この感じのイラスト、息子は大好きで
一番最初に読んで〜〜〜でした。
きいろいバスに乗って、いろいろな所へ行きます。
途中たくさんの人がいるシーンはまるで
ミッケのようで、二人で楽しみました。

最後に本当のバスに乗るので、きいろいバスは
なんだろうと質問してみると太陽と
ニュアンスは伝わっていたようです。
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自信を持っておすすめしたい 男の子でもわかる??  投稿日:2009/05/14
ねずみちゃんとりすちゃんおしゃべりの巻
ねずみちゃんとりすちゃんおしゃべりの巻 作・絵: どい かや
出版社: Gakken
可愛らしい表紙に、これは男の子には
どうなんだろうと思いましたが
チリとチリリのどいかやさんなんですね。
一緒に読んでみました。

仲良しのねずみちゃんとりすちゃんは
どこに行ってもぺちゃくちゃとお話ばかり。
そのぺちゃくちゃという言い回しに
息子はなぜか気に入った様子でした。

子供のうちは、男もおしゃべりです。
楽しいお話だったようです。
続編も読んでみようかと思います。
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自信を持っておすすめしたい なんともあったかい  投稿日:2009/05/14
こりすのはつなめ
こりすのはつなめ 作: 浜田 廣介
絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
大人になっても忘れられない名作絵本シリーズ。
読んだことがないなあと思い、借りてみました。

冬眠するくまは、秋になると食べ物をつぶして
手にその味をつける。
冬眠から目覚めてその手を舐める。
それを教えてもらったこりすは、雪の中くまのもとへ。

動物の生態が少しわかる?ような
くまとこりすの暖かいふれあいが詰まっていました。
イラストはいもとようこさんで可愛らしく
子どもには読みやすいのかなあと思いました。
名作シリーズは世界、日本とたくさん
出ているようなのでいろいろ読んであげたいですね。
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自信を持っておすすめしたい これもあれもあるある  投稿日:2009/05/13
だめよ、デイビッド!
だめよ、デイビッド! 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
表紙の絵から息子の心をわしづかみでした。
すぐに読んで読んでとせがまれました。

中を開いて、これもそれも同じことばかり。
イタズラの数々に子供の好奇心があふれていました。
成長過程のいいことなんだけど
母親にしてみれば、余計なことなんでしょうね。
だめっていってるでしょ!って
うちの中でもよく聞こえてくるセリフです。

最後にぎゅ〜っと抱きしめてもらったデイビット。
息子にもぎゅ〜としてあげたら、笑顔でした。
続編も読んであげようと思います。
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自信を持っておすすめしたい 昔なつかしい  投稿日:2009/05/13
げんくんのまちのおみせやさん
げんくんのまちのおみせやさん 作・絵: ほりかわりまこ
出版社: 徳間書店
引っ越してきたげんくん。
近くの商店街を散歩することに。

商店街に出てくる町並は昔なつかしい感じがします。
魚屋さんだったり、肉屋さんだったり。
今はスーパーでまとめて買う事が多いので
息子にはちょっと分からないようでした。
どのお店も細かく描かれていて
逆に親世代にオススメの本かもしれません。
昔を懐かしんでください。
参考になりました。 0人

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