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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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ファニーママ

ママ・40代・大阪府、女の子17歳 女の子14歳

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自己紹介
2007年10月生まれの長女、2010年10月生まれの次女の母です。
怒涛の2人育児の安らぎは寝る前の絵本タイム。
毎日長女に5冊、次女に3冊が我が家の決まりごとです。
楽しいお話や美しい絵に触れるたびに、心から幸せを感じます。
娘の心に豊かな日本語のストックを作ってあげたいです。
好きなもの
甘いもの
娘と公園でお散歩
スキー
テニス
野球観戦

ファニーママさんの声

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自信を持っておすすめしたい 思わず笑ってしまいます  投稿日:2008/07/07
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
2歳になる友人のお子さんに「読んで〜」と頼まれ読みました。

私も幼い頃に読んだ覚えがあったのですが、
内容までは覚えてませんでした。

読み聞かせの最中に声をあげて笑ったのははじめてです。
面白くて、可愛らしくって、思わず爆笑してしまいました。
彼もケタケタ笑いながら聞いててくれました。
最後に一緒に「こんなんなったら困るね〜」と更に笑いました。

私の娘はまだ8ヶ月です。
まだまだ反抗期は遠いですが、
今回爆笑してように、
反抗期になっても心の余裕を持って接したいですね♪
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自信を持っておすすめしたい 両親が幸せになれる絵本です  投稿日:2008/07/06
くっついた
くっついた 作: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
この絵本、娘はもちろん私が大好きです。
読み進めるにつれ、笑顔が溢れてしまいます。
娘をお膝に乗せ、「くっついた♪」と言いながらほっぺをくっつける時間はかけがえない幸せです。

娘もニコニコ、キャッキャ。
私もニコニコ、のんびり。

子育ての醍醐味ってこんなところにあったんだって思えます。

本当に幸せになれる一冊です。
☆5つの評価ですが、☆10個つけたいくらいです。
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自信を持っておすすめしたい 保育士さん気分で読んでます  投稿日:2008/06/25
いないいないばああそび
いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
娘も大好きなきむらゆういちさんの絵本ですが、
周りの赤ちゃんの心をもれなく掴んでいるようです。

遊びに来てくれた0歳児達がおもちゃにも飽きてきた頃を見計らって、私は保育士さんの如く読み聞かせを始めます。

赤ちゃんを集め、しっかりと抑揚を付けて読み始めると…

皆、すぐに笑顔になってしまいます。

声を上げて喜ぶ赤ちゃん、
手を伸ばしてくる赤ちゃん、
大きく目を見開いてる赤ちゃん。

表情はそれぞれですが、皆楽しんでくれます。

ママ友さんにもオススメしています。
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自信を持っておすすめしたい ほっこり出来る一冊です  投稿日:2008/06/06
ぶたのチェリーのおはなし
ぶたのチェリーのおはなし 作・絵: やまだうたこ
出版社: 偕成社
カレルチャペック紅茶店の山田詩子さんの絵本です。
娘に山田詩子さんのファーストブックを選んでいた際に、私が欲しくて購入しました。

チェリーは「うつくしい やなぎと おいしい くだもので しられる むら」に住んでいます。
想像しただけで頬が緩むような描写です。
美味しそうなお菓子や可愛い動物。
これだけでも紅茶を入れてうっとり出来ます。

加えて、ストーリーも素晴らしいです。
お菓子の好みは1つじゃないと気付いたり、美味しいケーキを皆に食べてもらえる事を嬉しいと気付いたり、お店を持って生き生き働きはじめたり…
可愛いだけじゃない女の子「チェリー」の魅力に釘付けです。
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自信を持っておすすめしたい 私の死生観に大きな影響を与えた本です  投稿日:2008/06/04
わすれられないおくりもの
わすれられないおくりもの 作・絵: スーザン・バーレイ
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
私が小学生の時に読書感想文の指定図書として与えてもらったのが出会いです。
その頃は祖父母や親戚も健在で、死というテーマはピンとこなかったのが正直な感想です。子ども、特に核家族の子どもには自分の中に入って来にくいお話かもしれません。
しかし、その後約20年。私の本棚にはずっとこの本があります。何度読んでも涙が出るし、何度読んでも新たな発見があります。
祖父母を亡くした今も、従兄弟で祖父母について語り合う事で存在を近くに感じます。生きている人の記憶に残り、語り継がれている限りは肉体は死んでも魂は生きると思います。
また、私は看護師をしていたので、患者様の死に向き合う機会が多く有りました。悲しみにくれた後に、アナグマさんのように自由に気持ちよく天国にのぼってほしいと願っていました。
まだ娘には難しすぎるのですが、いつか二人で読みたいと思っています。
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自信を持っておすすめしたい 赤ちゃん心を掴んでいます  投稿日:2008/06/03
いただきますあそび
いただきますあそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
私が住んでいる市では、12ヶ月未満の赤ちゃんが子育て支援センターに集まる日があります。
そこで保育師さんが読んでくれる紙芝居がこれでした。紙芝居が始まると、はいはいやたっちの赤ちゃんはどんどん吸い寄せられていきます。はいはいが出来ない子も身を乗り出して楽しんでいます。皆が楽しい紙芝居に釘付けになります。
娘は他の遊びをしていても、手に持っていたおもちゃを落としてしまう程に大好きなようです。
何度見ても大興奮、むしろどんどん好きになっているようなので、保育師さんに紙芝居の作者さんを尋ねました。そして、同じような絵本が出ている事を知り、早速手に入れました。
保育師さんのような上手な読み方は出来ないのですが、私が読んでもとっても喜んでくれます。しかけになっているところは0歳児に触らせるには弱いのですが、遊ぶのにも楽しい一冊です。
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ふつうだと思う 好みが分かれるのかな?  投稿日:2008/06/03
ボードブック はらぺこあおむし
ボードブック はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
この絵本、名作だと思います。高評価が付いているし、色々なところで推薦されています。私も幼い頃、ボードブックじゃない「はらぺこあおむし」を持っていて、大好きだったのを覚えています。
しかし、娘は好みではなかったようです。
エリックカールさんの日本人ではない鮮やかな色彩が怖かったようで、怪訝な顔で見つめていました。興味は示しているのかとページをめくると顔を背けてしまいました。
こぐまちゃんやミッフィーのようなはっきりした絵も、じゃあじゃあびりびりのような淡い絵も同じように好きなのですが…穴に指を入れて見せても反応は薄く、我が家ではしばらく封印する事になりました。
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自信を持っておすすめしたい 心が温まります。  投稿日:2008/06/03
かみさまからのおくりもの
かみさまからのおくりもの 作: ひぐちみちこ
出版社: こぐま社
この絵本は、昔友人の娘さんにプレゼントしました。
友人は「この絵本を読むと、娘に対しても優しい気持ちになれる。」と気に入ってくれました。
それから数年経ち、私も母親になり、この絵本と再会しました。
一回目に読んだ時はポロポロと涙を流してしまいました。切迫早産になって入院したり、新生児黄疸で治療したり、首据わりがちょっと遅かったり…そんな度に「なんでかな?」と他の赤ちゃんと比べてしまっていた自分がいました。でも、赤ちゃんには皆個性があって、娘も娘のペースで成長してると思えるとほっとしました。それ以降は涙を流す事はないのですが、読み聞かせのたびに娘を授かった事を有り難く感じています。
娘の反応ですが、ママがゆったりとした気持ちで向き合えるのでニコニコと嬉しそうにしています。
我が家の娘は「あかいほっぺの『よくわらう』」をもらって生まれて来てくれたようです。
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自信を持っておすすめしたい いきいきした描写が大好き!  投稿日:2008/06/03
こぐまちゃんとどうぶつえん
こぐまちゃんとどうぶつえん 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
子どもは動物が大好き。
動物を題材にした絵本は多くあります。
しかし、こんなにもいきいきとした描写は珍しいのではないでしょうか?
7ヶ月の娘は静止画のような絵本でも、この絵本でも反応に大きな差はないのですが、もう少し成長したら面白さをわかってくれると思います。普通の動物園と動物の生態を見られる動物園のような違いがあります。
大人も「プッ」っと噴出してしまうような描写の数々。
動物園好きさん、動物好きさんにオススメです。
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なかなかよいと思う こぐまちゃんみたいになろうね!  投稿日:2008/06/03
こぐまちゃんおやすみ
こぐまちゃんおやすみ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
いつも元気で可愛いこぐまちゃんのお話です。
娘は7ヶ月なので、こぐまちゃんと同じようにはで出来ません。
しかし、着替えをするシーンで「○○ちゃんもパジャマ着たね〜」と語りかけたり、おトイレのシーンでは「○○ちゃんのオムツ、ちゃんと見といたよ〜」と語りかけたりしています。少しずつこぐまちゃんのように成長していくのが楽しみでもあります。
おとうさんとおすもうをとるシーンを読んでいると、パパも「○○ちゃんとおすもう出来るようになるのはいつかな?」と興味津々。
私はしっかり者のこぐまちゃんがおかあさんに甘えに来るシーンが大好きです。
とても温かい気持ちになれる一冊です。
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